こんにちは!
断薬・減薬のススメとして
薬剤師の宇田川 久美子先生が
一生薬を飲むしかないと
思っていた!
というタイトルで
ご自分の経験をかいておられます。
<私自身、若いころ、ひどい頭痛
になやまされ、
鎮痛剤なしではいられませんでした。
常用するようになったのは、
中学生ころからです。
その後、薬の量や
種類が徐々にふえ、
1日17錠飲んでいたこともあります。>
<鎮痛剤を常用していたころは
胃潰瘍ができていました。>
現在は1錠も
飲まれていないそうです。
うつ症状などの
抗うつ薬や
精神薬も
依存性があり
危険だということを
訴えておられます。
私も40歳代に
胃潰瘍になった経験が
あります。
そのころは
薬の怖さは
知らなかったので
薬を飲めば
病気は治るものだと
信じていました。
また知人が
うつ症状をわずらい
薬を飲んでいたのですが
一向によくならないばかりか
日によって
よくなったり
悪くなったりの
繰り返しを
見てきました。
顔はとても平板な
顔をしており
生き生き生きている
といった表情が
いつの間にか
なくなってしまったのです。
私はそのころから
薬についての
疑問を持ち始めました。
治すはずの薬
それは
本当なの、、、?
と
私はこの10年間
その1つの疑問から
さまざまなことに
ついて
調べてきました。
知らないことが
いかに多いかを
知りました。
また、
驚きの連続でもありました。
この続きは
次回に
今後も。このブログで
お会いできたらと
思っています。
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最後までお読みいただきましてありがとうございます。
これからもよろしくお願いします
足立 由紀子でした。
