夏休みも無事に終わりました。


今日から学校、始業式です。



夏休みの間じゅう、ず~っと部屋に引きこもりじょうたいだった、小6と小3の息子二人。



旦那は、体調を崩していて、実家で寝泊まりしている状況…。



普通とはいいがたい、この状況に、不安な心はパンパンに膨れ上がり、いまにも破裂しそうでした。



旦那は休職していて、病状も良くなっているとは言えない状況…。



とはいえ、子供たちは非行に走ってるわけではないし…。


不登校っていうわけでもないし…。


誰かにいじめを受けているわけでもないし…。



でも、心身共に健康的!とは言えないこの状況に悶々と過ごしていました。



何が心配って、子供が心配…。



そんな子供たちの姿を見て、焦って、イライラ…。



イライラをぶつけてみたり…




でも、これじゃイカン。




家でのんびり、いいじゃない!



家が居心地いいんだから、いいじゃない!



ゲームのし過ぎはよくないけど、一緒に楽しんじゃえばいいじゃない!



ゲームの話、聞いてあげたらいいじゃない!




ニコニコ笑って、子供たちと過ごせばいいじゃない!




大丈夫、大丈夫!




と、言い聞かせてはいますが、なかなか心配がぬぐえません。



思わず、不安に思っていることを、子供本人に相談してみたり…。



子供は、カラッと笑いとばしてくるので、すごく救われています。



そんなん、なるわけないじゃん!




・・・・・・・・・・・・・・・・・。



ありがとう。

お母さんの考えすぎなんだよね。きっと…