BEYOOOOONDSとばっはの8ヶ月
2019年5月11日。約3ヶ月後のメジャーデビューを控えたBEYOOOOONDSの初のリリースイベントが開催されました😃

この日の握手会で、いっちゃんこと一岡伶奈さんに、こう伝えました。
この戦、絶対勝とう‼️
いっちゃんの答えはもちろん、
はい😃
そして7月10日、川崎のCLUB CITTA'で、再会。


ばっはと名乗りながらの握手では、全員が好反応🤗特にうーたんは、隣のほのぴに、
「ねぇばっはだって☆」
と紹介までしてくれたのでした✌️
因みにこの日はカール・オルフの誕生日でもあった為、ほのぴには、
「今日はオルフの誕生日!」っ言ったら、
「あぁそうなんですね🎵」
って、しっかりオルフを知ってる😃
そして1ヶ月後、デビュー日。同じCLUB CITTA'にて。


この日、CD1枚買うのに2時間かかったんだよね😵
入場してみれば、ほぼ容量一杯の来場者。ライブはBEYOOOOONDSなんで、言う間でもなく最高の盛り上がり🤩
ミニライブが終わって、握手会準備中に、デイリー1位の報が🎊
握手会では、みんな泣いて喜んでました。そこで伝えた事は、
来週また泣こう‼️

その来週、8月13日。BEYOOOOONDSはメジャーデビューシングルでウィークリー1位となったのです🎊🎉
https://youtu.be/uwuvLeHKaNY
その日は、Juice=Juiceのイベントがラクーアであったんだけど、5時ちょうどに起きて確認して大歓喜🤩
さて、時はビヨーーーーーンと飛んで年末。
1stアルバム主体のライブを12月2日に堪能し、その楽しさに、ハロプロファンで良かったと、至上の幸福を実感する。
こうして迎えた12月30日。
BEYOOOOONDSは日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞🎊🎉
8ヶ月前にいっちゃんと誓ったこの戦、勝ちました✌️
ってな感じで、笑顔も涙もBEYOOOOONDSと共有してきましたが、これからも全力応援の心得でいきますぞ🤗
ファイナルファンタジーとつばきファクトリー
『題名のない音楽会』で『ファイナルファンタジー』シリーズの作曲者の植松伸夫さんが『片翼の天使』について、
ロックとクラシックの融合って部分はあるが、実験的に暴力的なオーケストラ音楽を作ろうと思った。ジミ・ヘンドリックスが、ストラヴィンスキーの『春の祭典』の様なオーケストラ音楽を作ったらどうなるのかを意識した
と語っていました。
で!
今週の『ハロ!ステ』を観ていてふと閃いた。
『ザナルカンドにて』を念頭に、植松伸夫がアイドルの楽曲を手掛けたらどんな感じになるか?
それが、つばきファクトリーの『ふわり、恋時計』。
https://youtu.be/WbQdpVPT-VQ
『ザナルカンドにて』を知っていれば、曲調や構成が似てると思うんですが、どうでしょう?
ロックとクラシックの融合って部分はあるが、実験的に暴力的なオーケストラ音楽を作ろうと思った。ジミ・ヘンドリックスが、ストラヴィンスキーの『春の祭典』の様なオーケストラ音楽を作ったらどうなるのかを意識した
と語っていました。
で!
今週の『ハロ!ステ』を観ていてふと閃いた。
『ザナルカンドにて』を念頭に、植松伸夫がアイドルの楽曲を手掛けたらどんな感じになるか?
それが、つばきファクトリーの『ふわり、恋時計』。
https:/
『ザナルカンドにて』を知っていれば、曲調や構成が似てると思うんですが、どうでしょう?





