甘ったれダメ人間の素晴らしき日々 -134ページ目

甘ったれダメ人間の素晴らしき日々

ダメ人間じょにーの記憶のための記録*…気が向いたら記します!

そう言ってたから
そうなんだと思ってたのに
結果、違った




涙を流して言うから
それを信じたのに
どうやら違うらしい




あの時笑顔でそう言っていたから
待っていたのに
やはり待つだけ無駄らしい




別に期待なんかしてないよ!


ただ信じただけなんだよ!


信じたいとかではなく
そうだと言うからそうなんだと思っただけなんだ




ただ単純に
言われたことを聞き入れてそうなんだと思っていただけ。



AといえばAだし
BといえばBだと
思ったんだけどな……



Aと言っていたのに
Aでも何でもなかったよ……




信じた自分がバカなんだろうな……




あー…めんどくせ
『ストロボ・エッジ』や『君に届け』を読んで



恋がしたい!







思ってしまう。




……24の夏(から秋?)