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広く浅く

見た、聞いたもののなかで、「お、これは」と思ったものを備忘録的にメモっていきます。

加藤鷹bot
「〇ンチタイム」というと「ラ」か「ウ」を入れたくなるよね。
けれども右から読めばまた違う言葉を入れたくなる。
これに気がついた人は素晴らしい。
何事も違った視点から見れば物事や意味が変わってくる。
人生もそういうことかも知れないね。
 

107: 名無しさん@おーぷん 2015/03/27(金)21:34:59 ID:Vhd
ミレーユやバーバラにダーリンって呼ばれたくて
主人公の名前ダーリンにしたら
ハッサンに「よう、ダーリン」って呼ばれて
そっこう冒険の書消した
 

225名無しさん:2006/08/28(月) 01:12:52 ID:kkOh0dpH0 
つ━━━一 ポッキーでも喰え 

226名無しさん:2006/08/28(月) 01:13:10 ID:/HPxyTcf0 
ポッキーの半分のやつどうするの? 

227名無しさん:2006/08/28(月) 01:15:14 ID:kkOh0dpH0 
? 
  
228名無しさん:2006/08/28(月) 01:18:17 ID:/HPxyTcf0 
ポッキーを半分にするの教えて 
  
229名無しさん:2006/08/28(月) 01:20:25 ID:kkOh0dpH0 
 ━一 
  
230名無しさん:2006/08/28(月) 01:21:00 ID:/HPxyTcf0 
ふざけないで 
  
231名無しさん:2006/08/28(月) 01:23:20 ID:kkOh0dpH0 
お前がふざけんな 

232名無しさん:2006/08/28(月) 01:30:36 ID:rzxw0X6c0 
ぽっきーでF8で変換 
  
233名無しさん:2006/08/28(月) 01:38:52 ID:/HPxyTcf0 
ポッキー できた!ありがとう!

525 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/06/27(土) 02:02:52.67 ID:rRNA3WkL.net

十数年前。箱根で季節外れの雪が降って、一部道路がチェーン規制かかった。
ちょうど有料道路の手前だからチェーンない車や専用のタイヤでない車は通してもらえない徹底ぶり。
雪国育ちの父は車を前後させるだけで直ぐにチェーンを装着できたのだが、
他の観光客達はジャッキで車を持ち上げて装着という大々的な作業になっていた。
で、いざ出発しようとしたら一緒にトイレに行っていたはずの祖母がいない。
慌てて探したらチェーン装着で苦戦している車にせっせとチェーンを付けて回っていた。
しかも1回2000円で。確かに業者呼ぶより速いし安いから祖母の周りに行列ができていた。
祖母に出発するよというと行列に並んでいた人達から避難されたり、泣きつかれたりと大変だった。
結局、1時間あまり父と祖母で作業し今ある行列をさばくということになった。
そのおかげで箱根のホテルの部屋はランクが上がり、夕食も豪華になったんだけど。

 

408 :名無しさん@おーぷん:2015/07/04(土)13:38:01 ID:Ik4


仕事でミスして割とへこんでる時に親父からメールが来た
「猫ちゃんと相撲取るのすげえ楽しいからお前もやった方がいいよ
ハッケヨーイ!残った!(Chu)残った!(Chu)取っ組み合いながら猫ちゃんにkissする俺乃山
ウニャーン ウナナーンと頼りない甘え声を出すずんぐり猫ちゃん関の激しいゴロゴロ俺騙し
俺と猫ちゃんの両国国技館に鳳凰院高まってきた」

「すまん今のなし」
わりとどうでもよくなった。ありがとう親父。

176 名前:卵の名無しさん[sage] 投稿日:2015/07/03(金) 10:24:17.02 ID:5dwhNj0O0.net

母がチワワの子犬を買って来て家族皆で友人知人にメールまでしちゃうくらい大喜びして、
けどそのチワワが3日間餌のドッグフードを食べなかったので病院に連れて行ったら先生に
『○○さん、この子ねぇ・・・ヤギ!』って言われたっていう話が面白すぎて頭から離れない

462 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2015/07/07(火)19:13:38 ID:FlJ
昨日職場のデスクに買い物メモを忘れて帰った。
今日出勤すると、飾ってある笹に昨日のメモが短冊と一緒にぶら下がっていた。
『味醂、ローリエ、生姜、風呂用洗剤、除光液』
確かに欲しかったけどさ、祈る程じゃないから!
昨日全部買って帰ったし、願い事もう叶っちゃったよ!

463 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2015/07/07(火)19:21:23 ID:HUD
>>462
そういえば七夕かw

昔、モール内にあった七夕飾りに、幼い子が書いたと思われるたどたどしい字で
「しんで ○○ になりたい」
って書いてあった
こんな小さい子が転生を望む程、世の中は荒んでいるのかと嘆いたんだけど、
よくよく読んだら「しんでれら になりたい」だったw

荒んでたのは俺の心だわw
 

スレタイ:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その6


766 :名無しさん@おーぷん:2015/04/01(水)01:55:44 ID:N77
私は、割と幼いころからの記憶がある。
覚えているとはいっても、やはり幼いだけにはっきりと記憶に残っているものは少ないんだが、とある記憶は詳しいところは覚えてないのに、妙に印象に残っていた。
その記憶とは、幼い私が母に抱かれて、何かの集まりに参加しているというものだった。
そこにはたくさんの人がいたんだが、私の視線はあるものに釘づけになっていた。
そのあるものとは、長い台の上にたくさん散らばるようにしてある白い物で、その中でも
台のてっぺんの方に置かれていた白くて丸い大きな物に私はひどく興味を惹かれていた。
幼い私は、「あの大きなのは何だろう、触ってみたい!!」
と手を伸ばしていたんだが、母に抱かれているのでほとんど身動きは取れず、大きいのにも
他のにも触れないままだった。
その幼い日から月日がたち、最近になって、あの記憶はいつの記憶だったのだろう、と考えてみたら、ある考えにたどり着いた。
あれってひょっとして、骨だったんじゃね?
・たくさんの人がいた→親戚とかの集まり?
・台の上のたくさんの白い物→焼かれた後の遺骨?
・その中にひとつだけあった白くて丸い大きな奴→頭蓋骨!?
私がいくらか記憶があるようになってから亡くなって、葬儀にまで参加した親戚というのは、母方の祖父しかいなかった。
そこで母に訊いてみたら、私は確かに母に抱かれて葬儀に参列してたし、遺骨が焼かれた後の
お骨拾いの場にもいたそうだ。
幼い私は、それがまさか可愛がってくれてた祖父の骨だとも知らず、というか祖父が
亡くなったのだということも分かっておらず、無邪気にあれ触ってみたい!!とか思ってたのだ。
まさか祖父も、愛孫が自分の遺骨を触りたがるとは夢にも思ってなかったに違いない。
幼き日の無邪気な私に衝撃だった。