気付いたら悪性になっててもう手遅れ。
人の身体も職場も似たようなものだね。
先日といっても9月頃かな。奥さんが私との問題のせいで職場で過呼吸になってしまい、
職場ヤンキーがあいつ(私)なんかと別れろと言ったものの、
当然別れず、終いに私の言いなりにならないならもう知らないと奥さんをはぶっていた。
その人は同時に新人の子を半ばいじめのような感じに扱って適応障害として休職させ、
双方向から自分をも追いつめて結局居場所場所を失っていった。
私にしてみたら何だか知らないうちに戦いを挑まれたけれど、
結局戦わずして相手が逃げて行ったような感じになった。
何がしたかったんだろう?
その人が受付を辞めるので私が引き継ぐのだが、
もう教え方とかも寒々しい程の視線や対応である。
お客に聞こえるほどの業者の悪口や対応。やりたい放題だな。
ある程度仕事ができて、外見も年の割にまぁまぁ良くて、
家庭環境も良くて、外から見るといい感じなのかなとは思うけれど、
ああいう人って結局そこでは満足せず、強い自分を主張したかったりとか、
相手を馬鹿にして取り巻きを作りたかったりとか、なんか自分に迷ってる感じ。
可愛そうだけれども、ちょっと馬に蹴られてみて自分はそれ程たいしたことない存在と言う事を味わうといいのかも。


