おはようございます。
これまでに買った自転車グッズを少しずつご紹介したいと思います。
自転車用空気入れ、これはロードバイクを買ったら、まず買わなくてはいけないとどこかで読みました。
家にはママチャリ用の空気入れがあり(ホームセンターで980円 AmercanEagleと書いてありました)、様々な口金が付属していたので、それでまずトライしてみたのですが・・・ダメでした。

口金が簡単にしかできていなくて、押したらつぶれそうなうすーい樹脂製で、空気を入れている途中で、内圧に耐えられなくてはずれてしまいます。それに、足で押さえる部分が小さくて折りたたみ式なので、不安定で自転車に倒れてきそう
実は、この空気入れが使えそうなら、これで確認しようと、空気圧ゲージを買ってあったのですが、どうにか口金を押さえて入れた空気圧は3気圧。私のタイヤは8.3barがmaxなので、これでは空気不足みたいです。だめだこりゃ。
持っていた空気入れを使うことはあきらめて、Amazonなどで評判を読みまくって、さらに、良さそうな自転車やさんでお勧めを聞いて買ったのがこちら。
【TOPEAK◆トピーク】 フロアーポンプ ジョーブロー スポーツ PPF042

¥3,360
DRIFT
私、どうせ買うなら永く使えて満足できるものを買いたい派です。多少高くても、イライラしたりするのはイヤ。結局安くつくと思いますよ。だから、相当下調べして買います。仮にパーツが壊れても、パーツだけで売っているので安心!
それで、ちょっと重いこのポンプをかついで(といいつつも、半分以上夫に運んでもらったけど。)
家に着くなり、すぐ空気を入れました。
すごく入れやすい!!!
1プッシュ(というのか?)で、シューーーと入っていきます。ポンプについているゲージを見ながら、2回3回と軽く入れていきます。さすがに、最後の1回はちょっとだけ力が必要だったけど。自転車やさんがセットしてくれたゲージの位置(5barちょい)まであっという間に入りました。
足で押さえる部分が金属で大きく安定感抜群です。お店の方によると、もうひとつ下のランクのものでもOKだそうですが、足で押さえる部分がそちらは樹脂なので、金属の方が永く使えるとのことでした。
ゲージに、目標の値を示す三角の印がついていて、自分の目標の空気圧にセットしてから、空気入れを始めると、どこまで入れるか分かりやすくてよいです。
トピーク ゲージセット(TRK-G10) ジョーブロースポーツ用(’04年~’08年)

¥2,150
Amazon.co.jp
こんな感じで。
これを買ってから、空気入れが楽しくなりました。毎回乗る前にはこれで空気入れ&空気圧チェックしてます。ちょっと重いので、ネットで何かと一緒に買うとよいかもしれません。
ちなみに、ロードバイクの先輩Gさん(一緒にギャラリーやってます40代男性)は、ゲージもゲージつきポンプも持っていません。持っているポンプはパナレーサーの携帯型のみ。

タイヤを触ってその感覚で空気を入れているそう。試しに私のゲージで測ってみたら、やはり・・・3barくらいしかない。でも、それでいいんだと聞いてくれない・・・頑固。
これまでに買った自転車グッズを少しずつご紹介したいと思います。
自転車用空気入れ、これはロードバイクを買ったら、まず買わなくてはいけないとどこかで読みました。
家にはママチャリ用の空気入れがあり(ホームセンターで980円 AmercanEagleと書いてありました)、様々な口金が付属していたので、それでまずトライしてみたのですが・・・ダメでした。

口金が簡単にしかできていなくて、押したらつぶれそうなうすーい樹脂製で、空気を入れている途中で、内圧に耐えられなくてはずれてしまいます。それに、足で押さえる部分が小さくて折りたたみ式なので、不安定で自転車に倒れてきそう

実は、この空気入れが使えそうなら、これで確認しようと、空気圧ゲージを買ってあったのですが、どうにか口金を押さえて入れた空気圧は3気圧。私のタイヤは8.3barがmaxなので、これでは空気不足みたいです。だめだこりゃ。
持っていた空気入れを使うことはあきらめて、Amazonなどで評判を読みまくって、さらに、良さそうな自転車やさんでお勧めを聞いて買ったのがこちら。
【TOPEAK◆トピーク】 フロアーポンプ ジョーブロー スポーツ PPF042
¥3,360
DRIFT
私、どうせ買うなら永く使えて満足できるものを買いたい派です。多少高くても、イライラしたりするのはイヤ。結局安くつくと思いますよ。だから、相当下調べして買います。仮にパーツが壊れても、パーツだけで売っているので安心!
それで、ちょっと重いこのポンプをかついで(といいつつも、半分以上夫に運んでもらったけど。)
家に着くなり、すぐ空気を入れました。
すごく入れやすい!!!

1プッシュ(というのか?)で、シューーーと入っていきます。ポンプについているゲージを見ながら、2回3回と軽く入れていきます。さすがに、最後の1回はちょっとだけ力が必要だったけど。自転車やさんがセットしてくれたゲージの位置(5barちょい)まであっという間に入りました。
足で押さえる部分が金属で大きく安定感抜群です。お店の方によると、もうひとつ下のランクのものでもOKだそうですが、足で押さえる部分がそちらは樹脂なので、金属の方が永く使えるとのことでした。
ゲージに、目標の値を示す三角の印がついていて、自分の目標の空気圧にセットしてから、空気入れを始めると、どこまで入れるか分かりやすくてよいです。
トピーク ゲージセット(TRK-G10) ジョーブロースポーツ用(’04年~’08年)

¥2,150
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こんな感じで。
これを買ってから、空気入れが楽しくなりました。毎回乗る前にはこれで空気入れ&空気圧チェックしてます。ちょっと重いので、ネットで何かと一緒に買うとよいかもしれません。
ちなみに、ロードバイクの先輩Gさん(一緒にギャラリーやってます40代男性)は、ゲージもゲージつきポンプも持っていません。持っているポンプはパナレーサーの携帯型のみ。

タイヤを触ってその感覚で空気を入れているそう。試しに私のゲージで測ってみたら、やはり・・・3barくらいしかない。でも、それでいいんだと聞いてくれない・・・頑固。



でした。
