金木犀皆んな、金木犀の香りを一生懸命嗅いで秋を堪能しているかのように口を揃えてる1年ぶりの懐かしい匂いで1年ぶりに1年前のことを必死に思い出すんだね。好きな人も気づいてるんだ、秋が来てることを隣にいないだけであの人にも秋が来てる匂いと一緒にしっかり私を焼き付けてほしい。しっかり2016年の秋の今日に私と会ったことをいつか思い出して欲しい。話のネタが溜まりすぎて口から溢れ出しそう早く察して会いに来てくれないのかな秋が終わる前にどうしても会いたい。