眠らない



眠れない



新聞配達が来た!


その前に
義父が起きて
受け取りに行った



今日は覗きに来なかった



気持ち悪い…



寒い



今、のこと

自立できない人のこと

自分の言うことを聞けという人



私は着替えもないし
旅行の後にアパートに帰って
ゆっくりお風呂につかりたいし
ゆっくり自分のベッドで眠りたい


確かに高速を降りたら
彼の実家の方が近い

明日というか今日、彼の実家に来なくてはいけない


けど
私は、ゆっくりできないから泊まりたくない
今、泊まりたくない


彼の実家の布団で
ダニに刺されるし
喘息にもなる


それを知っているのにね


許さないっていう

アパートに帰ること


昨日もあまりよく眠れなかった

今日も眠らない

明日も眠りたくない


何時間、寝ずにすごせばよいのだろう



体調崩すな…



パジャマもなければ
部屋着もない


洗い物をして汚したくない服しかない



訴えたんだけど
怒鳴られ
切れられ
明日は来なくてよいという↑
義父の誕生会



タイツもないし
金~日まではきっぱなしだな

下着は、あるけれど
蜘蛛さんがいたお風呂には入りたくないから
これも変えないということになる…かも?


パジャマ持ってきたけど
いつ洗ったかわからないものは着たくない


理由は言わず
着ないとだけ言った




私には無理だな



今回は自分にとって
ストンと落ちる理由になったかな?


嫌がらせのように
ずっと服で過ごし
服で寝よう


借りたくないし
大丈夫だとおもわれたくない


ストンと落ちたかな?



うたのブログ-2011111321380000.jpg


とっても明るいね!

私、こういう明るいの
眠らない街って好き…


大学受験に失敗して
地元の短大に進学して

行きたい大学があるなら浪人していいと言っていたのに
地元が受かったら
本命の結果が発表される前に祝られた
で、本命は落ち、浪人させてもらえなかった
認めてもらえなかった

受験する気もなく
受験料金は払うから
と言われて受けた
私の通った高校
大学まであるその中の短大

高校からの友達も多く
環境もとても良く
よい学校だけれど
そこから抜け出したかったのかな…



ベビーブームで受験が大変だったのもあって
諦めたんだよな…
短大1年間は
ず~っと諦められなくて
悶々モンモンしていたっけ…
楽しんでもいたけどね(´∇`)



だからかな?

妹の東京行を
ものすごいサポートしたし
その行動力もすごかった!

あれ?

何で私自身に出来なかったのかな?


……………………………


殻を壊すことも出来なかったけど

ダイビングっていう趣味にどっぷり浸かっていたんだな

ダイビングに行くために仕事をする!みたいな…

ものすごい生活が充実していたんだ



お堅い業界なだけに
お堅い人も多く…


普通の人
女性は、こうあるべき

と思う人間が多かったと思う

だから
きっと私は浮いていたんじゃないかな?

ある同期の男性に裏で
変わってる
って言われていたしね


右ならえ右

が苦手だったかもしれないな~


今の自分の分析があまりできないけど


この頃の私というか
会社に入社した時の私って

自分っていうものがきちんとあって

だけど

はみださないように
ぶれないように
いつもしていて窮屈だったかもしれない


会社に入社した時の
支店のメンバーで会った時
自然とおとなしくなるのは
そのせいなのかな?
窮屈で辛くて
もう会わないって思ったし


その中で出会ったのがダイビングだったんだ

自分を解放することもできたし
いろんな人がいて
楽しかった



ダイビングを通して
障害者と接する機会ができて
学んだことも多かった
仕事でも役にたった



今の私って…
なんだろう…