きょーはかよーび。。。きょーはくもりかな。
きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが122閲覧数が326でした~。
きのーのあめぶろのひっと数はIPが36閲覧数が59でした~。
たいじゅー:67.8kg
きのーのべんちぷれす:85kgX2回
読んだえーごのほんin 2011(6冊。残り19冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Danile Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)”
きょーもめっちゃねぶいっす。ちょっとだけ書くっす。
“How to hire & develop your next top performer”からちょっちいんよーしていきます。
“There is the great myth that is represented by the following statements: “You can be anything you want to be,” “All you have to do is work hard enough and you can do it,” and “There is nothing you cannot achieve.” All these add up to the idea that because winners work so hard, anything they touch turns to gold. On the other hand, the losers fail at anything they attempt. At the risk of sounding irreverent, we must say that statements like those we quoted, and the entire concept of the winner-loser, are nothing but rank, destructive nonsense.”
たかし^^訳
「次のような文で表される、すごい神話があります。“あなたがなりたいと思ったものにはなんでもなれます。”“あなたがやらなければならないことは、十分一生懸命働くことです。そうすればあなたはそれができます。”“あなたが成し遂げられないものなどありません。”これらの記述は、勝者は一生懸命働いて、彼らが触ったものはすべて金に変わったという考えに集約されています。一方、負け犬は、彼らが試みたことはすべて失敗します。不敬なように思える危険がありますが、我々は言わなければなりません。ここに引用したこれらの文、勝者と敗者の概念、は、まったくひどい、有害なたわごと以外のなにものでもありません。」
すばらしい!!!!!(^^)(^^)(^^)
まさにそのーと!!!!(^^)(^^)(^^)
私もこのことには自力で気がついていました!!!!(^^)(^^)(^^)
いやあ、まいったなあ~。^^博士号をもった研究者が研究の結果導き出した答えを、私はいろんなほんを読んだだけで自分で導き出しちゃったよ。^^とゆーことは、私はやっぱし博士号をもったひとと同じくらいあたまがいー天才^^ってか?^^
私が先公が嫌いだというのは本能的なものでしたが、先公ってこーゆーこというやつばっかだから嫌いだったんでしょう。「やれば、できる」ばっかゆってるばか先公は私にはなんの役にもたたんかったわ、あほらし。
そしてダメ押しです。
“We have found that the winners in this world all share one thing in common. They are lucky enough or perceptive enough to be doing a job for which they are ideally suited. Winners play to their strengths. They do not attempt to work at jobs for which they are unsuited.”
たかし^^訳
「我々はこの世の勝者がすべて共通に共有しているものを見つけました。彼らは十分幸運にも、また、十分認識できるほどに彼らは理想的に合っている仕事をしているのです。勝者は彼らの強みを生かしているのです。彼らは彼らに合わない仕事をしないようにしているのです。」
つまり、勝者は、たまたま彼らの強みを生かせる職業に就くことができた、ということです。これは私もものすごく同感です。本当に残念ですが、我々は自分にはどんな職業が向いているのかを100%把握することはできないと思います。また、自分の意思で自分の職業が決められる人もそう多くはないと思います。漠然と、自動車業界で働きたい、設計の仕事がしたいといっても、それに該当する会社と職種は無限といっていいほどあります。その中から自分にあった仕事を自分の意思で選べるなんてことはありえません。林文子さんという、車を売る天才がいますが、彼女は、車のセールスという仕事に出会うまではほんとうに普通の人でした。学歴も彼女は高卒です。しかし、彼女には天才的な車のセールスの才能があったのでした。彼女は本当にラッキーだったといえるでしょう。もちろん、ラッキーだけですべては語れませんが、もし彼女が高卒で勤めていた会社にそのままOLとして勤務し続けていたら、彼女の才能が生かされることはなかったでしょう。私は彼女の本を読みましたが、彼女が車のセールスを始めたきっかけは、単純に、自分の方がうまく売れると思ったからでした。当時の彼女には失うものは何もありませんでした。誤解を恐れずに言えば、彼女は結婚していて、仕事で失敗しても問題なかったわけです。それでは、世の中どれだけの人が彼女のように、ちょっとやってみようかしら?と仕事を変えることができる人がいるというのでしょうか?自分に合ってないと思いながらも、ころころと仕事を変えることはなかなかできるものではありません。あまりに仕事を変えたら、我慢が足りない人のよに見られてしまいますし、何か問題がある人ではないかと思われてしまうでしょう。彼女はラッキーだったんですよ。非常に。彼女の才能をいかすんだったら、最初っから車のセールスの仕事に就けばよかったのですが、回りの誰もそんなことは思わなかったし、彼女自身も自分に車のセールスの才能があるとは思っていなかったわけです。成功者に共通しているのは、ラッキーだったってことなんすね。
どんなに自分研究を重ねても、自分にどんな才能があるのかを見極めるのは至難のわざでしょう。それでもまあ、いろいろやってみて、その中から自分に向いてるものをみつけていくしかないでしょう。だからこそ、高校生、大学生時代にいろんな仕事をやってみて、自分に向いてる職業を有る程度見つけることがじゅーよーだと思いますね。バイトはじゅーよーっすよ、ほんま。
でわ。
うつぎたかし
Sorry… I do not have much time today…
I quoted some sentences from a book “How to hire & develop your next top performer” above. I have known that the talents are much much much more important than making an effort before I read this book. I am right. I was right. I read many books and finally I noticed that the talent is very important and finding our own talents and using them are much more important than any other things to be successful in our lives. Winners were lucky. I knew that. It is very difficult to find an ideal job for us. Many people are trying to get a job in a big company. They do not care so much about the contents of jobs. The important thing is that whether that company is big or small.^^; People are stupid. And I was absolutely stupid when I got my first job after graduating from a university. However, it is very difficult to find our own talent and it is very difficult to find an ideal job for us. Only God knows if we can get an ideal job or not…
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
<a href="http://blog.goo.ne.jp/utsugitakashi">うつぎたかしのぐーぶろぐ^^</a>
<a href="utsugi68.web.fc2.com/">新うつぎたかしのほむぺ^^</a>
<a href="http://rshokudo.hamazo.tv/">Rしょくどー^^</a>
<a href=" http://www.geocities.jp/utsugi3
">うつぎたかしのほむぺ^^</a>
