†幸せへ続く道† -4ページ目

†幸せへ続く道†

~子供と2人の幸せ日記~



私は以前骨盤セラピーを受けたものの通称ピョコタン体操をしていなく微調整をすることとなった。


微調整は無料。


でも微調整してもらったあと、もしまたズレたら…ショック!


そう思い、1ヶ月徹底的にピョコタンし続けた…。


もちろんくじけそうな日には、こっこの叱咤激励を受けながらガーン


すると…


yommyさんと食事をしたあと、酔っぱらっていたにも関わらず、完璧に閉まっていたチョキ


yommyさんからも感激される程に!!



お陰で、先日は託児で2時間女の子を抱っこし続けたのに、全く筋肉痛もなく、体のダルさもなしチョキ



でも骨盤セラピーのすごさはそれだけでなかった。



先日、レイキ交流会にてくま先生が体内磁石をみてくれた。


違う方向で寝ると足の長さが変わるのに、合った方向で寝ると足の長さがピッタリ!


1人1人行う度に皆の歓喜の声が聞こえる中、


私の時だけくま先生がこう言った。


「骨盤矯正をした人はどの方向で寝ても大丈夫かも。」


そして私が方向を変えても、


くま先生「ほらね!」


なんと足の長さが変わらないのです。


つまり骨盤矯正すれば体内磁石も関係ない強靭の体になるってことチョキ


いぇ~いチョキ


ピョコタン体操頑張って良かった~。


一緒に応援してくれたこっこに感謝ドキドキ


そして今アレルギーがあるこっこも骨盤矯正してピョコタン体操中。



小さいながらに頑張っている。


頑張れこっこ~\(^O^)/


一緒に強靭の体になろうね~!





先日、親友ゆかちゃんが山元加津子、通称かっこちゃんという特別養護施設の先生の映画「1/4の奇跡」の自主上映を行った。



私も何か出来る事があるのでは…


そこで託児を手伝わせてもらうことにした。


でも…はっきり言って人の子供を預かる自信なんてない。


我が子がそうだったようにきっと、託児に預けられた子供は泣き通しだろう…。


泣く子供をいかにあやして気を紛らわすか?


体力勝負だな~と思っていた。


そんな時にお母さん大学生の人からメッセージが届いた。


「子供は泣くのが当たり前。それだけお母さんが大好きなのだから。
泣くのをおもちゃなどで気を紛らわすよりお母さんを思う子供の気持ちに寄り添ってあげたい。
私達は安心して泣ける環境を作ってあげることが大切」


私は前から聞いてはいたが、本当にそうだな~と思った。



そして迎えた当日。


スタッフの子供達とは午前中に公園で会い、少し遊んできたからもう大丈夫!


子供達もまた遊べるね!ってタッチタッチをした。


ところが予想通り、一般の人の子供達は泣く泣く…。


次々に泣き声のオンパレード。


始めは泣いてる男の子を抱っこして、次は女の子。

最後に男の子をずっと抱っこしていたら…中盤女の子と判明ガーン


その2歳になったばかりのボーイッシュな女の子は、ずっとずっと
「おかあしゃん…おかあしゃん…」
と泣いていた。


私はメッセージの通りにすぐにおもちゃや本でごまかそうとせずにお話を聞いてあげていた。


ヒヨコ「おかあしゃん…もどってきゅる。」

ニコニコ「そうちゃんともどってくるよ。○○ちゃんにあいたくて走ってくるよ。」

ヒヨコ「おかあしゃん、ただいま~てきゅる」

ニコニコ「そうだね、ただいま~○○ちゃんありがとう~ってはしってくるよ。そうしたらなんていおうか?」

ヒヨコ「おかあしゃんおかえり~っていう。おかあしゃんぎゅうしてあげる。おかあしゃんよろこぶ。」

ニコニコ「そう、ぎゅうしてあげるの。おかあさんよろこぶよ。じゃ涙ふいて笑顔でおかあさんがはしってかえってくるの一緒にまっていようね。」



そんなやりとりを時折、おかあさんを思い出して涙ぐむ度にしていた。


そして私はこの時にこの子の気持ちに寄り添ったら私まで涙が出そうになった。


まだ2歳になったばかりのこの女の子は、置いていったおかあさんを責める訳ではなく、
ただただおかあさんを想い、
そしておかあさんが帰ってきたときどうしたらおかあさんが喜んでくれるか?まで考えている…


そこまで子供はおかあさんが大好きなんだなってこの2歳の女の子から教えてもらった。



すると…全ての子供がいとおしくてかわいいと心から思うようになった。


私はどこか自分の子供で手一杯なところがあった。


そして自分の子供ですら、「ママあそぼ~」と言われると平日の夜は「えっ?そんな時間ないよ~」と子供の想いを受け入れられない自分がいた。


また休日でさえも休みの度に朝から「ママ~今日はどこに遊びにいく~」とはりきる子供に「はぁ~」とため息が出るときが多かった。



でも託児を経験し、子供から沢山の事を教えてもらった。



そしてこの連休、思いっきりこっこと遊んだ!


楽しかったし、幸せだった。


兄の子供やまぴーも可愛くて可愛くて…


同じ2歳のやまぴーを見ながら、託児をした○○ちゃんを思い出していた。


託児の最後、戻ってきたおかあさんにこう言われた。


「今、週1回2時間位、幼稚園に行っているけど、こんなに笑顔で迎えてくれた事ははじめてだわ~」



子供の心に寄り添う…


本当に良い経験をさせてもらった親友に感謝の気持ちで一杯です。





私には迷った時に答えを聞ける方がいる。


それは私のハイヤーセルフ。


レイキってこんな使い方も出来るなんて、素敵でしょ♪


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先日レイキセミナー再受講する時のこと、前の晩から探す私の大切な大切なレイキセミナーのテキスト。


それがいくら探しても見つからない。


私はアパートに絶対に持ってきたはず。


探しても探しても見つからずにとうとうテキストなしで再受講することとなった。


でも次の日はマスターを受ける日。


何としても探さなきゃ。
必死だった。


「こっこ~ママの黒いファイル知らない?」


「こっこは知らないよ。」

こっこのせいではないのに、テンパっていた私は誰かにも一緒に探して欲しくてこっこにも探してもらった。


そのうちにこっこが


「ママ~こっこ探してあげられなくてごめんね~」


あまりに必死な私を気の毒に思い、力になれない自分を責めて謝ってきた。


そこではっと色んな事に気付いた。


気軽にこっこにない?って聞いた事でこっこのせいでも何でもないのに、子供は自分のせいに思ってしまうこと。


そしてもう一つ。


今日レイキ再受講のときにくま先生から教わった言葉。


「出来るか出来ないかではなく、やるかやらないかだ。」


こっこの言葉を聞き、今日はもう探すのをやめて、


そして私のハイヤーセルフに聞いてみた。


「私のハイヤーセルフよ、教えて下さい。私のレイキセミナーのファイルはアパートですか?それとも実家ですか?」


不思議と実家だと言う。


だって絶対に大切なものを持ってきたはず。




次の日の朝、絶対にあると信じて実家を探すと…


本当にありました!


そう、私が持ってきたと思っていたファイルは、その時大切だった骨盤矯正の足形だったのです。



不思議♪




また親友の旦那さんが温泉で鍵をなくしたとショックを受けているメールを受けた時も見つかった映像をレイキで送っておきました。


結果、あれだけ探してなかったと言う鍵が私が行きしばらくして見つかったのです。



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今や何か迷ったり困った時はレイキに頼りっぱなし。


お陰で私のハイヤーセルフはフル活動中ガーン


休む暇も与えずに活用しまくっています。



そして今日も迷うレイキ交流会に行くか?
子供のスイミングに行くか?


私のハイヤーセルフの答えは「交流会」でしたニコニコ


さてどんな交流会となるのか?今から楽しみです!