今度は父親が入院ですぅ(´・ω・`)

 

母親が7/9に退院して、母親にパルスオキシメーター(指先で血中酸素飽和度を測る器具)が必要とのことで、兄貴の病院で眠っていた器具をもらったのですが、7/14の月曜日にその器具で家族の血中酸素濃度を測ってたんです。母親は気管切開のおかげで血中酸素濃度は96~97だったのですが、父親が測ったところ90前後でして(;^_^A

 

それで驚いて、翌日火曜日に父親に近所の病院に行ってもらったら、喘息の疑いと言われ、結局7/16の水曜日に母親の通院に合わせて日赤へ。肺機能の検査をしたら数値が低く、うまく測れていないのか本当に数値が低いのか判然としないとのことで再検査した方がいいし、血中酸素濃度の管理もしないといけないし…で入院してくださいと言われました。でも自覚症状がないみたいで父親がごねて、かなり説得して…で、なんとか翌日の木曜日から入院することになりました。

 

今日面会に行きましたが、鼻から酸素を入れてて、そのおかげで血中酸素濃度は95~96となっていました。ただ喘息の治療にステロイド系の薬を使ってるので、その副作用で持病である糖尿(もともとインスリン注射をしてたくらい)の数値が悪化していて、血糖値が300越えてました(;^_^A

 

ま、元気そうですが、10日程度入院しないといけないとのことです。ベットでじっとしていないといけないが苦痛とは言っていました。検査に行くにも車椅子で酸素ボンベをセットしてもらってで面倒だとも。

 

となると、こちらとしても、母親の時のように肺血栓塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)にならないかと心配ではありますが…。まぁ無事でいてくれればそれでいです。

 

 

・・・それにしても両親のことで振り回されています。

 

今月に入って結局3日も有給を使ってますね。でも全然休めていない。

イライラするし、夜眠れないし、眠りが浅いせいか午前中はメチャクチャ眠いしで、だいぶ参ってきました。今日は精神科に行って、頓服の薬をもらってきましたがね。それで少しは落ち着くのかどうか。。。

 

・・・馬券も当たらんしねぇ┐(´∀`)┌ヤレヤレ

 

ブログのお友達のタンさんが「2025後半戦からの馬券戦略」について書いていたので

 

 

おいらも2025後半戦の馬券戦略について書こうかなと。

 

ちなみに2025前半戦の回収率は79%でしたぁ。

(文字通り「泣く」わね…)

 

 

3月までは回収率100%超えでしたが、4月と6月が最悪でした。。。

ホント当たらんという感じでして(;^_^A

 

振り返ると2025前半戦で765レースも買ってるぅ。

そうだよなぁ。午後のレースはかなりの割合でやってるからなぁ。

 

…というわけで、後半戦からの馬券戦略は

「余分なレースを買わない」に決定しましたm(__)m

 

縁のある馬が出走するレースも

(なんとコレが午後のレースの3割くらいの頻度になりますが…)

できるだけ厳しい目で見ることにします。「我慢じゃ」と自分に言い聞かせます。

 

ま、でもこんなことあるしねぇ。。。

 

 

基本は縁のある馬から3連複で高配当を狙うというスタンスを変えないと思います。

現に2025前半戦の万馬券的中は30回ですから。

 

 

あと一歩のところでの惜しい馬券(当たってたら5~10万馬券)も何度かあり

自分の感性と狙いは間違っていないと思います。

 

あとは運かな? 巡りあわせが良ければ後半戦でも挽回できると信じています。

 

♬あと一点の買い目で ひと言の勇気で 願いがかなう その時が来るって

僕は信じてるから 君もあきらめないでいて

何度でも この馬券を あの空へ

 

 

 

たまに川村結花さんの曲が聞きたくなることがあります。

この曲も代表曲の一つ。ほかにも『夜空ノムコウ』の作曲もされています。

個人的には『遠い星と近くの君』が好きです!

偉大なソングライターだと思います(^^♪

母親ですが、先々週から「呼吸が苦しい」「いびきがうるさくて夜中に目が覚める」と言い出し、先々週の月曜日(6/9)に日赤の耳鼻科に行くと「声帯の動きが悪い」と言われ、先週の木曜日(6/19)に「睡眠時無呼吸症」の検査を入れていたのです。

 

ですが、先々週の土曜日(6/14)に傍目は元気そうだけど「苦しい」と言っていて、日赤の時間外の外来で診てもらいました。血中酸素濃度が94と低いのを除くと異常なしと言われ帰ってきてましたが、その後も「どんどん苦しい」と言い、先週の木曜日(6/19)に「たまらなく苦しい」と言い出して、時間を早めて受診したところ、血中酸素濃度が横になると80台まで下がり、管理が必要とのことで入院しました。

 

そこで一晩様子を見てもらうと、酸素の管理をしないと夜中に血中酸素濃度が70台まで下がることが判明し、緊急で気管切開したほうがいいと言われ、先週の金曜日(6/20)の午後に気管切開をし「カニューレ」という器具を取り付けました。金曜日の夜はちょっと錯乱したようで、周りの看護師の方にも迷惑をかけたようですが、土曜日(6/21)日曜日(6/22)に面会したときは落ち着いてはいました。痰の吸引が必要で、吸引する時は苦しそうにしていました。

 

そして今日(6/23)、僕は歯医者に行きましたので面会はしていませんが「スピーチカニューレ」に変えてもらったようで、声も出るようになったとのことです。また食事も、嚥下の確認しながらゼリー状のものを食べる様になったとのことでした。

 

明日また面会に行きます。

イメージとしてはこんな感じ。(Copilotに作ってもらいました)

 

入院は2~3週間とのことですが、退院後も自宅で痰の吸引をする必要があり、緊急の場合には「カニューレ」の交換もしなきゃいけないそうです。また負担が増えるなぁ…。