こんばんは。 おばんどす。 :*:・( ̄∀ ̄)・:*:


死後の世界を考えてみる事に。


生前は、肉体(物質)と魂・精神(思考)とが密接な状態。

死後は、肉体(物質)は消滅する。

残りの魂・精神(思考)部分はどうなるか・・・。


肉体が消滅したのだから、魂も消滅する筈?

魂は別、浮遊したり、黄泉の国へと旅立つ?


臨死体験をした人の話では、

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三途の川の手前まで行ったが、

途中で誰かに呼ばれ、振り向くと、現世に戻った。

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スピリチュアルな話では、

亡くなった人・守護霊より、メッセージが届く。


などと、色々な話を耳にする。

果たしてどうなのだろうか?


科学的見地からすると、魂・精神は消滅し、『無』となり、肉体は

エネルギーとして放出される。と思うのだが。


味気ないですね (・・;)


前回までの内容より。

肉体と魂は、《正と負》の関係ではと・・・。


肉体は勿論、物質:《正》で、魂は「ダークマター」:《負》と

考えられるのでは? 極論であるが・・・・。


生前には、存在し得る双方が、死後、消滅したかに見えるが、

肉体は、エネルギーへと変換され、魂の状態は変わらず、

存在する。


ただ、魂「ダークマター」は、目に見えない・・・・。

(霊媒師・一部能力者のみ見える?)

黄泉の国:『宇宙』へ開放されるのでは・・・。

肉体のエネルギーと共に。(肉体のエネルギーは地球の引力に負けるかも)


A=´、`=)ゞ


体験した訳でないので、ここまでしか思考できない。


幽体離脱など、肉体(物質)との関係《正と負》を一時解除した、って

考えるのも、面白いですけどね。



『ビッグバン宇宙論』でのダークマターは、宇宙の90~95%を占めている。

とされる。


ダークマターとは何ぞや?(SFチックで、良い銘銘だと思うが)

ニュートリノ説などあるが、通常存在する物質(バリオンで構成される)以外の

領域に存在するエネルギーのことであろう。


「正と負」の関係でなかろうか?

ダークマターは、言葉の意味から「負」の物質と定義しませう。


『ビッグバン』は、針先ほどの物質が徐々に膨張し、豆粒くらいから

起こったと考えられている。(真空のエネルギーが関与したとされる)


ただ、通常空間且つ、通常物質(正の物質)であるならば、針先程の物質が

宇宙全体の総量と同等の質量を持つことは、超巨大な暗黒面(ブラックホール)

の存在が必要なのでは?


そもそも、宇宙が創生されていない段階(真空且つ、時間もない空間)にて

物質が存在し得る根拠が無い・・・。


これ以降は、拡大解釈ですが・・・。


『ビッグバン』の素は、【0・1次元】のことではないだろうか?

針先にも満たない、《点》と《線》の領域。


《点》の領域から、【2次元】である《面》の領域へ。

《面》の領域とは、《正と負》の領域でもあると思われる。


《面》の領域から、【3次元】である《空間》の領域へ。

ここではじめて、物質として判別できる形態へとたどり着く。


そして、【4次元】である《時空間》の領域へと・・・。


次元の変異に必要なエネルギー量については、頭の無い小生には

測りかねるが・・・。


【鬱】であるかどうかは、『鬱にかかった医者』にしか判らない。

『鬱になっていない医者』は、どちらかと言うと見放した状態、若しくは、

症例に基づいたカルテしか書かない?

『偏見』なのかもしれない。


【鬱】にも色々あるのかな?


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       【鬱】0o。ヽ(゚◇゚ )ノ

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「宇宙の果て」は、137億光年先にあるのかぁ~。

ビッグバンで発生した光は、縦横無尽に広がり、現在の地球からは、

その光さえ見えない。

光は存在するのか?も定かではないが・・・。


宇宙の外側からなら、広がっている現象も見えるだろうに。


宇宙の外側って、どんなところでしょう。

『無』の領域(現宇宙には、無の領域は無いと言われているが)って

どんな感じでしょうか?人間世界で言う、『黄泉の国』?


時間・質量・空間の存在しない領域。


『無』の領域へと突き進む、ビッグバンのエネルギーは、スッゴイですね。


w川・o・川w