
ケンシロウの周りに光る電気!
これこそ北斗神拳が神の拳である真髄!
神とは、特別な凄く偉い人(?)のような存在ではなく、大自然の摂理、宇宙の万物の法則のことであるが、分かりやすくするため多くの宗教では、擬人化しているだけ。
自然の摂理、宇宙の情勢空間は
全て電子の運動法則により成り立つ。
この電気信号を分かりやすく見えるのが
雷(かみなり)である。
そして、それが神である。
昔の人はそういった原理を知っていて
神なり=雷
と名付けたようである。
電気エネルギー=雷(かみなり)=神なり
ケンシロウの周りに飛び散る電気!
まさに神の拳にふさわしい!
北斗神拳!
神の拳である!
※良い子の皆さんは、お友達に
「てめえらに今日を生きる資格はねぇ」
と言わないでネ!
しかし、ムカつく上司には言ってOK!(^-^)v
北斗の伝説は俺が語り継ぐ!
北斗の拳愛好家「ジャッカル。」