駿台の英語昨日は物理でしたが、今日は英語について書いてみたいと思います駿台英語科の先生の大島保彦先生です僕が尊敬する人物の一人なんですけど、彼の授業は取り敢えず雑談が多い。笑いわゆる教養人なんですよく駿台雑学科主任とか揶揄されたりもしますが、そんな大島先生の授業が僕は好きです大島先生の授業は、扱った英文の内容に関すること、そうでないことにからめてなんでも取り上げる、東京大学文学部哲学科卒なので哲学、他に欧州文化、文学、歴史、物理、数学、音楽などの芸術にいたるまで様々な話が飛び出します恐らく受験生の中には大島先生の授業をとって、もっと文法とか単語とか構文とかまともに授業をしてくれ、なんて思う人もいるので、そういう人が取っちゃうと合わないなんてことになりますが…そういう観点から言えば京大の講座には向いてないような気がしますでも東大のちょっと謎解きのような(パラ整とか)問題の解説は面白いそして何よりもあの知識の量に憧れます学問の面白さを教えてくれますいままで大島先生の授業は三回聞きましたが、ラスト、二次試験直前講座を聞きに行こうと思います他にも竹岡広信先生やキムタツの授業も一回は聞いてみたいですね
駿台の物理化学:90min物理:30min英語:150min国語:30min数学:120min計七時間駿台の物理の解説にはまりましたw森下寛之の青本の解説は神ってます最近なにもかも駿台に洗脳されてる気がします…入試前にもお茶の水の直前講座とっちゃったし良い先生のもとで学べるってのは幸せですね今週末は早くもうちの学校では駿台実戦です最近ペタ&アクセスが増えてうれしいですありがとうございます東大京大目指している人とか、気楽に絡んでくださいね