撮りに行ってきました

10枚頼んだら、金額6000円

いくら何でも料金とりすぎちゃいますか

普段いく写真屋が機械の故障で、知り合いの写真屋に行ったのですが…
知り合いといっても相手は優しいおじいちゃまなので値段交渉する気にもなれず…
有効に使うべし

Z会の努力賞で、成田あゆみ著ディスコースマーカー英文読解が到着

正直いって、使いづらいです

教科書仕様なので、授業で扱うといいかなとは思いましたが…
でも付録のディスコースマーカーに関するサマリーの別冊は価値があります

不謹慎ながらも、昨日今日のガリレオ、二夜連続視聴

容疑者Xの献身は、推理小説としては非常に面白かった、しかしガリレオという作風からすると相応しくないなと思いましたね

湯川の科学的思考はみられず、主に犯人や周辺人物の心理が中心となっていた。
単なる推理小説に交代してしまった、ガリレオ独特の、心理に対する扱いがドラマと違っていた。
言ってしまえば、ただ直木賞受賞作品を、福山雅治と柴咲コウの二人に演じさせたかっただけのようにも思える。
どちらにせよ、物理学者として面白い展開を見せてくれたのは、エピソードΦでした

まぁ大学に行ったら原作読んでみます

p.s.
エピソードΦの最初、ER流体の実験に失敗する場面がある。
流動パラフィンを加えるが、果たして20Vという低電圧で作動するかは不明。
ある実験では、流動パラフィン溶媒で溶質コーンスターチ、極板間5mmで固化電圧は約800V、まさにけた違い。
ドラマにでてくるER流体も疑問点が多い。