今回の知床旅行で確かめてみたかった事があり、斜理町立図書館へ!

以前、旧図書館に行った時、「僕らは冬の知床で」が置いてあり感激したので、新しい図書館になっても置いてあるか確かめたかったのです😅

恐る恐る受付に聞いてみたら、貸し出し用で2冊、永久保存用に2冊保管庫にあると😳

歴史的史料として価値があるとの事で永久保存になったと‼️

確かに世界遺産になる前の、ユルイ観光の内容を知るには貴重かもです。

あゝ書いて良かったなあ☺️

とりあえず生きてた証が知床に残るのは感慨深いです。

孫たちにもいつか訪れて欲しいなあ😊

昨日は、平賀さんの「知床の美、四季の輝き」のトークショー及び写真展示会を見に、東京新宿のニコンプラザショールームへ!

知床の風景をテーマに撮影されているようで、タイムラプスなどの機能も活かして、風景の中に入っていくような没入感を感じさせてくれました☺️

その後は、40年前に知床で知り合った友人たちと飲み会🍻

20年ぶり位に来てくれた友人もいて、生存確認もできて大変楽しかったです‼️

今朝は、目の手術でタイミングを逃していた「国宝」をようやく見ることができました。

皆様の評判を聞いていましたが、3時間を長いとは感じさせず、素晴らしい作品でした。

原作本は、400ページ2巻の大作で、映画にしたら6時間になったと😱

それを削って削って3時間にしたそうです。

未公開の映像も見てみたいですね☺️









タイトルがシャレていて素敵です。

老人になっても丸くならず、顰蹙を買いながら我が道を進んでいく、彼の生き方が反映されてますね😌

僕もよく「ギリアウト!」と言われますが😅

彼はアイドル、仏像など、いろいろ収集癖があり、僕と同じくユースホステルを題材とした小説も書いているので、色々、共感するところがあります😆

まぁ中身は週刊文春で連載されていた「人生エロエロ」の抜粋版なので、下ネタでも大丈夫と言う方はどうぞ一読してみてください😌