大学生ゲイの純情白書 -14ページ目

先生への報告

この前先生に結果を報告するため学校に行ってきました






結果も結果だから非常に行きづらかったので、すでに指定校推薦で私大行きを決めているキツネ君(彼はその上さる国立大も合格してる)を引き連れ行ってきました





想像はしていたが、報告はやはり惨めなものだった







しかも僕のクラスの人達は皆フィーバーしているらしく、かなり肩身も狭くなった







折角吹っ切れてきたところなのに、また気を落としてしまった







はー

新たな出発

ひじょーに書きづらいことでございますが、











第一志望の大学に合格することは出来ませんでした











合格発表の後の数時間はすっごく落ち込みました








たぶん、人生で一番沈んだと思います








とてもつらく、そして虚しかった








もちろん、いつまでもくよくよしていては何にもならない








とにかく立ち直ろうと、取り敢えずやけ食いをしました








食べ物と一緒に嫌な思いを全て飲み込みたかった


















飲み込みました








心機一転、心を新たに再出発









ときに、拙者、後期試験は受けませぬ









とゆーわけで











滑り止めの某私立大学への進学が決定いたしました









それに伴い








ブログタイトルも変更します、たぶん明日には。








新たな気持ちで新たなスタートを迎えたいと思います

こ~の支配からの卒業ぉ~♪

明日はとうとう卒業式







思えばいととしこの年月







入学式がつい昨日のよう








行きたくないなぁ







もう少し学校にいたい








はあ