結果的には

無理矢理間に合わせた感じですぼけー

結局粗ばかり目立つ作品になってしまいました。

ただ、あまりに小さいために

妻でさえもよく見えない

という事実が滝汗


まあ、引きで見ると頑張った感がありますが


紙の切断面の粗が凄い気になる

そしてヨレていてパリッとしていない

全然ダメですねショック


工作用紙だから、とか

両面テープを使っているから、とか

そういう事よりも

もっと単純に

細やかさが足りない

という事なんだろうな。


ロフトを退けて上から眺められるのは

間取り図を見るようで楽しいかなと。


粗々キッチン


粗々バスルーム


粗々トイレ


粗々洗面台


全てにおいて

100分の1という新たな境地を味わえました。

今後、もうしばらく100分の1の作品に手を出してみようかと思いますにやり


明日、母にひと足早いクリスマスプレゼントのひとつとして渡します。

きっとたいして興味も持たれず部屋の隅に置かれる事かと想像します。

だってさ

自己満足でしかないんだもんゲラゲラ

いいんです。

少しでも、母が退屈しないために

少しでも、何となく眺める事ができるよう

自分のできる事で何か役に立てるならば

どんなに期待外れに終わったとしても

何だってやりますよ。