1年生のときは図工が好きではなかった諒太郎。


図工が大好きになってよかったね、諒太郎
「絵が上手くない」
と自分で思い込んでいるのか、
「上手くかけない」
とビビっているのか…。
上手になんて描かなくていい、楽しく描けばいいんだよ、と言っているのにね

性格かな。
ところが2年生になって、
図工の楽しみ方がわかってきた様子。
上手い下手にこだわらなくなり、
作ること自体を楽しむようになってきました

嬉しい成長です。
先生にほめてもらうことが増え、
自信もついたのだと思います。
今回の題材は、
諒太郎にぴったりのテーマ。
準備から張り切っていました

「次の図工たのしみ~
」
」とワクワク。
そして図工があった日も、
「図工楽しかったぁ~
」

」と大満足。
そんな作品を、今日ようやく持って帰ってきました。

美味しそう

こりゃ楽しいはずだ。
詩乃も目がキラキラ




図工が大好きになってよかったね、諒太郎
