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そういえば昨日も釣りをした

夜勤前に寝なきゃいけないのに釣りがしたい



やろう

11時過ぎから2時過ぎまで

気がついたら、えらい日焼けをしていた






海の表情






全部で23尾

今頃気がついたが魚は「尾」で数えるんだな

全部三枚卸しにしてみた

なかなか大変
今日は夜勤明け

帰って来ても寝る気になれない

仕事で気が張っていたし、明日休みだから気持ちは2連休

ということで、走ることにした






天橋立を往復する何度も走ったコース







空は曇りだが、なかなか熱い






折返し地点の知恩寺

夏休みに入っているため、観光客が多い






仕事が終わってから何も食べていなかったので、くじからラーメンでお腹を満たす






頼んだのは「くろそば」というつゆなしのラーメン

気がつけばくじからラーメンのメニューを全部食べたことになる

もちもちの麺と独特なたれがなかなか美味しかった






いつもは渋滞なんてしない地域なのに夏は渋滞するようだ






文殊側の海は海水浴客で大にぎわい

砂浜がいつもとはまったく違う雰囲気になってる

府中側の静かな海が私は好きだ


8㎞を45分








9時頃、また釣りをした



釣れたのはアジが3匹

時間帯も悪かったかな






妻に三枚卸しを教えてもらい、見よう見まねでやってみた

身がぐちゃぐちゃになる

難しいものである

これまた勉強
朝起きて、ベランダから海を見ると黒鯛なのかなんなのかよくわからないが、40㎝はありそうな魚が見えた



産卵の時期なのか、最近このての魚を良く見る






釣ってみたいなと思わず思ってしまうが、「見える魚は釣れない」なんて言うらしい

難しいものである






さっきの魚は釣れないにしても、とりあえず竿と餌をもって桟橋へ向かう

海は今日も美しい

サビキ釣りではなく、大きめのオキアミを針につけて投げ釣りを試みる




1投目を投げると、桟橋に他の釣り客が現れた

よくここに姿を見せる若者だ

彼はルアー釣りが好きなようで、いつものように「シュワー」っとルアーを投げ込む

すると何投目かに大きなあたりが!

ルアーには40㎝はありそうなマゴチがかかっていた

そこから面白かったのが、彼はカゴなんていうものは持って来ていないので、乗って来た自転車のカゴにでかいマゴチをそのまま乗せて、「ちょっと竿を見といて下さい。すぐ帰って来ますから。」と家に帰って行った。

地元ならではの魚の運搬方法

斬新






私と言えば、まったく釣れず、自転車に乗って外海の海岸沿いへ

この間は由良海岸でキスが釣れたから、仕掛けは違うがとりあえず投げてみた

が、まったく釣れず今日は釣果0匹

やっぱり私はサビキ釣りしか出来ないのであろうか

子ども達が起きる前には家に帰れて、ホッと一息つきながら珈琲片手にブログを書いている

こんな日も良いかもしれない






朝起きて、刻々と変わる空と海の表情を楽しみながら釣りをする

最近は走ることより釣りをすることの方が多い






釣果は
15㎝ぐらいのアジが2匹
小アジが90匹
小イワシが12匹
計104匹

今までで一番釣れた






大きい魚に定規をあてて撮影

綺麗なアジ






昼からは動物もいる道の駅に行ったり、温泉に行ったり






日本海

水平線が美しい

出来ればこの景色を家から見ながら生活したいと思っている

海を撮影し
海を見ながら走り
たまに釣りをして

理想の生活






家に帰り、阿蘇海を撮る

天橋立を水平線に見立てて






妻が作ってくれたアジのなめろう

美味しかった

ありがとう

昨日は朝釣って、昼も釣った

昼からは由良海岸でキス釣り

初めての投げ釣りで、何を買ったら良いのかも分からずとりあえず釣り具屋さんで聞いて適当に買う

投げてみて、何となくこんな感じかなとリールを引いてみたら、1匹のキスがかかっていた

これはいけるかも

次は2匹もかかっていた

場所とタイミングがよかったんであろう






その後はぼちぼちつれて、3時間でキスが13匹とコチが1匹






妻がさばいてくれて、夜はキスの天丼

美味しかった

朝早く起きて海を見る



夜明け前の海も美しい






釣りの用意をして、早速家の横の桟橋に向かう

今は朝の4時半

初めは餌を付けなくても小アジが釣れた

今日は調子がいいな、なんて思いながら釣り糸を垂らす






結果は、
15〜20㎝のアジが4匹
小アジが58匹
小イワシが2匹
で、計64匹

なかなかの釣果である






小アジはこんな感じ


今日の海はこんな表情

同じ場所から撮っても、毎日、さらに時間帯でいろいろな表情を見せる海は素晴らしい

この地に引っ越して来てから、ほぼ毎日同じ場所から同じように撮影している

いつかまとめてどこかに出せたら素晴らしい






昨日は1時頃まで仕事をし、帰ってビールを飲んですぐに寝た

5時には起きて釣りの準備

この間、サビキの5号を買ったので使ってみたくて早起きも出来てしまう

釣りに興味が出て来たのかな

全部で30匹

15㎝前後のが4匹と後は小アジ

釣り出してすぐにちょっと大きいのがかかり、さすが5号なんて喜んでいたけど、その後はあまり続かずこの間よりは釣れなかった






小アジは自分ではらわたを出し、ちょっと大きい4匹は妻が起きて来て刺身にしてくれた

ありがたい

小出刃を操り、3枚おろしに

あっという間にやってくれる

ありがとう

夜は刺身かな



先日、早起きして釣りをした

家のすぐわきに桟橋のような突起があり、そこから釣れる

全部で81匹

今までで一番多い釣果

15㎝いくかいかないかのアジが3匹と小アジ77匹と名前の分からない川魚風の1匹

妻がお刺身と、南蛮漬けを作ってくれた

この間買った小出刃も大活躍!







その日の海はこんな表情
先日の夜勤明け

奥さんは子供と京都に行ってていない

ビールでも昼から飲んで寝ようかなと思っていたけど、帰り道、ふつふつと湧いてくるランニングへの意欲を感じた






家に帰りシャワーを浴びてすっきりしたらランニング開始

目指すは以前から気になっていたコース

家の前からランニング開始






100mぐらい走って左に曲がる






直ぐに海沿いのコースを走れる

贅沢な環境

東京にいた時には、玉川上水脇が一番自然を感じられたコースだったが、引っ越し先は景色と開放感が一段と良い






海沿いには大きな公園もあり、子供達が遊ぶのにも良い

びっくりするのは、そこに休む鳥の大きさ

ワシだかタカだか知らないが、羽を広げたらゆうに1mを超える鳥が公園の芝生や街灯に止まり休んでいる










右手を見ると、今から走る山々が見える

気分も高まる






途中、気になる飲食店も発見

今度来てみたいな






この辺りのメイン街道に出る

仕事終わってから何にも食べてないし、山道を走る前にはしっかりと食べとかないととこのまままっすぐ進む






着きました「跳満」

醤油ラーメンを注文






シンプルな中に潔さを感じるラーメン

なにしろ麺が旨い!






お腹を満たしたら、来た道をちょっともどりすぐ左折する






すると見えて来ましたこの標識

目指す「一字観公園」






町の中を抜けて行く






すると、あっという間に自然に包まれる

オンとオフが切り替わる瞬間






ここから坂道の始まり

気分も高まる






木々が茂っており、木陰の下を走れる






木陰は道路も湿っており、こんな珍客に遭遇

頭が三角だったから、これはマムシなのかな






「大内峠遊歩道 登山口」の看板あり

気になる

でも今日は「一字観公園」を目指す、残り2.8㎞

浮気は禁物

登山は今度かな






残り1.2㎞

傾斜が緩く、普段坂道は早歩きでごまかす私も走れるレベル






あと少し






着きました、「一字観公園」






駐車場も良く整備されている印象






素敵なログハウスが立ち並ぶ






テント場もこんなに整備されている

今度家族でテント泊しようかな

一張り1500円

山の中のテント場は大体500円だけど、これだけ整備しようと思ったら仕方がない金額かな






芝生も綺麗で子供用の遊具もある

素晴らしい








炊事場はこんな感じ

広いし調理台もある






ここから見える景色はこんな感じ

天橋立を横から眺める






ビールも売っている!

素晴らしい!






公園を満喫した後は、「丹後縦貫林道」を走る

妻の話では中学校でこのコースを走る行事があったらしい

田舎の中学校はなかなかハードなことを生徒に強いるんだなあと感じながら走る

妻は友達と歩いたらしいが






ここからも緩やかな坂道が続く






大内峠に到着






ついに登りが終り下りが始まった






と思ったらまた登りが始まる

起伏があり走っていて飽きないコース






走っていると、獣の足跡が






足跡の先には獣道がくっきりと残っている

車や自転車ではさっと通り過ぎてしまい気がつかないであろう発見

走っているとこんな発見があって面白い






今から走る山が見える

気分の高揚を感じる瞬間






尾根に作ったであろうあたりを走っていたら、思わず感動する景色にも出会った

眼前に広がる雄大な山脈

アルプスとは比べ物にならないが、比べる必要なんてないほど純粋に綺麗だなと思える

あれはどこの山なんだろう

碇高原あたりなのか






そしてここから本当の下りが始まった

冒険家の三浦さんも言っていたように、下りは登りよりも足が鍛えられる

下り坂に入ってしばらくすると大腿四頭筋が早くも辛い






左膝あたりに疼痛を覚えながら何とか下りきり、帰路につく






町まで降りてくると、左足も限界を迎えそうで徒歩に変更

明日も仕事だから無理は禁物

約17㎞を2時間のランニング