いつもお読み頂いてる皆さま、ありがとうございます
今日は、あ、私ってアルコール呑めるんだ~
と、唐突にとうさんの晩酌コップを横取りしてアルコールを堪能致しました。
なんかすごーく感動しました。じ~ん
約2年振りのアルコールです…。
すごく美味しく感じた!
髪の毛やら爪先までアルコールが染み渡る気がしました。
あ~、気にしてないようで、私って実は、色々我慢してたんだな~。
よく我慢するもんだなーと、他人事のように感心。
子育て中は必死でよく分かってないけど、妊娠が分かった直後から母はずーぅっとストレスフルな生活だよね!
すげーよ、私、よく頑張ったなー。
私は二度とごめん派です。笑。
子沢山とか、考えられないです。
マジ、尊敬します…。
あ、酔ってるからまともなこと書ける気がしないぞ。
とりあえず、授乳卒業までの流れをざっと記録します。
ウチ君、生後8ヶ月のときまでは、夜中に目を覚ますと添い乳。
でも、抱っこゆらゆらや背中とんとんで寝るときもあるし、夜間断乳もいけるんじゃないかと思い決行。
夜間断乳で良い結果を出せたわけで。
つまり→授乳はコントロール可能だ!
という、このときの経験から、ただ卒乳を待つだけではなく、卒乳までのアシスト(授乳の主導権は私が握る)を意識して授乳しようと決めました。
あくまでも無理にコントロールするのではなく、子どもの成長ペースに合わせて行けば多くの場合、コントロールは可能ということです。
次期を早まるとコントロールは効かないと思います。←これも経験上。
夜間断乳から卒乳を意識した生活をして来たので、半年以上掛けての壮大な計画的卒乳ということになります。
夜間断乳はほぼほぼ成功だったのてすが、早朝に起きてしまうウチ君を抱えて、リビングで授乳する。→寝室では授乳しない。
というのを、3ヶ月くらい頑張ったのだけど、この朝方の授乳だけはウチ君譲らず…。
そのうち、昼間の授乳の方がコントロール出来るように…。
この朝方の授乳は残し、昼間の授乳を減らして行くことに専念することして、朝方は添い乳にしてしまいました。
そして、やっぱりこの朝方の添い乳を残して昼間は授乳いらなくなるのですよ。
寝室での添い乳、正直悩みました。
夜間授乳が復活する恐れがあると思ったからです。
でも、眠いし、出来れば布団のなかで寝ながらあげてしまいたい…。
そして、かあさんの心配をよそに、夜中の授乳が復活することはありませんでした。
一度、寝ぼけて夜中に泣いたウチ君に(朝方と勘違いして)添い乳しちゃうハプニングはありましたがね…。
その後、また朝方だけの授乳にすぐ戻せました
危なかったー!
次回、どうやって昼間の授乳を減らしたか編。
やりまーす!
こぼれ話。
園での給食体験。
今日、ウチ君は給食が足りなくて泣きました!
先生が見かねて、デザートのオレンジを分けてくれたんだけど、それでも足りなくて泣くー!
足りてない状態だけど、一度(ムリヤリ)ご馳走さまさせて退室。
別室でおやつに持参してたビスケットあげました。
もっしゃもっしゃすごい勢いで食った…。
食べなくても心配だけど、こんなに食い意地はってても、ある意味心配です
あと、最近は家ではおやつじゃなくておにぎり食べてます…。
もはや、補食ではない…。
1日5食。