はじめに・・・
僕ヴァンパイアバンド今期の中でも1位2位を争うくらい好きなんですよ。
決して、ロりでSなミナ様だけでなく、脚本も・・・何か「重たい」もの(人の心理、葛藤など)を扱う作品は基本的に好きです。
で、この7話なんですが、話の内容から今までで一番重要な回だと思うんです。
それなのに・・・
シャフトの演出ひどすぎワロエナイ・・・
これは擁護できないレベル、手抜き演出というほかありませんでした。
で、肝心の脚本なんですが・・・何か訳分かんない展開だったんですね。読解力ないのかな・・・と思って数回みたんだけど、訳わからんwww
ここで、某サイトからの転載
作画もさることながら話の意味が全然わかんなかったんだけど
いつのまにか戦っていつのまにか仲直りしとるし
なんだこれ…
↑ほとんどの人はこの感想を持つでしょうw
本来なら ミナ姫殿下が由紀に丁々とバンパイアの気質 タナトス(デストルドー)について
説明しているから、話の流れに矛盾が少なくなるんだけど、完全にその部分を端折った上に
姫殿下をアキラが助けた上に、その後因縁バトルだもんな。
そりゃ、原作既読しなけりゃ ワケ分からんだろうな・・・・・。
ウ゛ァンパイアが種として強すぎるが故に
本能的に自ら破滅を求めるって説明すら一切なかったな
だからバトルも謀反もイミフ
他にも色々省き過ぎだしこれは流石に原作者が可哀相だわ・・・
うーん、やっぱり原作見てないとわからないのかもw
「ほんに、ほんに妾の周りには・・・妾を理解せぬ輩ばかりよのう!」
ごもっともでございます。
千鶴が思いを寄せているのは、龍ではなく、龍の兄である徹だと判明した前話。そして本話では・・・
久しぶりの再会を喜ぶ千鶴
しかしながら、驚くべきことに、このイケメン兄貴徹は・・・
婚約者と一緒でしたwwwナンテコッタイ/(^o^)\www
千鶴の恋は散った模様。
千鶴の失恋に対し、どう言葉をかけたらいいのか分からない爽子ら。
龍は、千鶴を心配するあまり、逆に何も言えない状況・・・
周囲の心配をよそに平気に振る舞う千鶴ですが・・・
彼女の手は、ミニスカートには届きませんでした・・・
「私の夢をかなえるのは・・・私じゃないんだな・・・」
そう、龍の兄・徹と結婚するのは千鶴ではない・・・
切ないのう(´・ω・`)
ヤター\(^o^)/こんな僕でもチョコもらったよー
佐天さんありがとう^^愛してるよ・・・
そしてこれからも佐天さんを想う気持ちは未来永劫変わらない。
結婚してくれっ!佐天さん!!
(´・ω・`)・・・





















