アナと雪の女王の感想です
個人的な感想です
登場人物はggってrください
序章の流れだけ簡単に書いていきます。
序章では幼少期のアナとエルサの無邪気なとこが印象でした
エルサの魔法で雪を作りアナとエルサは雪だるまを楽しそうにつくってましたね
しかし、高く積もった雪山からアナが滑って地面に落ちるところをエルサが危険を察知しアナに魔法を当ててしまったのがこの物語の始まりです。
お父さん、お母さんのおかげでアナはゴブリンに助けられます。しかしアナはエルサの魔法の記憶を消されました。
魔法を誰にも知られないようにお城の門を閉めてしまいます。
その後、船の事故で最愛の父と母を亡くしました。
これでエルサの魔法を知るのはゴブリンのようなやつだけになりました。
アナ視点とエルサ視点で分けます
約10年後
アナ:魔法のことはすっかり忘れ無邪気で元気なお姫様になったのですが外に出られず恋などに憧れをいだいてます
姉のエルサは部屋に篭っていて嫌われているというような描写が見えました。また姉のエルサと遊びたいなどの思いが強く感じられました
エルサ:事件以来まったく部屋から出てこず父にもらった手袋をして日々をすごしていました。
私が誰かに合ったら傷つけてしまう、私は誰にも合わないほうがいいなどネガティブな思考にずっとなっていたと思います。エルサの部屋も恐怖でいっぱいでした。
3年後
成人となったエルサは国の王女になりました。
その式典では10年以上閉ざされていたお城の門が開き中が一般公開されました
アナは大喜びで舞いあがります。とてもうれしかったんだと思います。ここの描写は見ている側にも伝わりました。
恋を知らないアナはどっかの国の王子と結婚をしようとプロポーズを受けOKしてしまいましたwww
そして夜になりパーティーがひらかれ新しい王女エルサが人々の前にあいさつ登壇しました
アナも呼ばれ姉妹そろって顔を合わせると最初ぎこちなさがありましたが姉妹らしさがもどってきました
そして
アナはエルサにどっかの王子と結婚するなどといい王子を紹介しました
エルサは大切な妹を出会って何も知らない王子に渡さないなどと言い切り姉妹喧嘩をしてしましました
そこでアナはエルサの手袋をもぎ取ってエルサを興奮させエルサは自分の感情を抑えられなくなり魔法を使ってしまいました。
魔法をみれれたエルサは人々に恐怖をいだかせ国を冬にさせ北にある山に一人で逃げてしまいます
アナは自分のせいだ
っと思いエルサを追いかけました。
序章はこのような感じです
赤文字はいろいろ言われてるところです
まず
手袋
手袋を付けているときは何で魔法が発動しないの?っていう質問を見つけました
自分の予測でありますがこれは
お父さんとの約束「これをしてればあんしんだよ」っていっていましたが、小さい頃のエルサは「お父さんからもらった手袋を凍らせてはいけない」っと考えたと思います。
なので手袋をしている時は感情を抑えていたと思います。
恐怖
これは雪、氷このことを指していると思います。冷たいって思わせる描写がたくさんあったからです。
中盤、終盤も楽しませてもらいました
最後に
Leit it goは中盤に歌われます
これはエルサの心境をうたっています
Aメロでは自分が心に抱いたこと、悲しみ、不安など歌っています
Bメロでは明るくなります
これは、エルサが雪山に来て誰もいない、ありのままの自分(魔法が自由に使え、一人になることができる)が出せました!!って感じです。
最後に少しも寒くないわって漢字の歌詞があります
これは人の目を指していると考えました
少し寂しい曲ですね
アナ雪おもしろかったあああああああああ
おわりんこヾ(@°▽°@)ノ