


モトイザカヤを考える会に参加しました。
未完成に人のこころは動かされる
ドアが空いてる
アートの制作の場にしておもしろい人たちが集まる場にしようとしている此花区梅香で、空いている元居酒屋のスペースをどう利用するかという会議です。参加して微力ながら意見も言えました。
不動産屋さんは非常に社会貢献と利益の双方を追及する素敵な会社で、梅香の土地を盛り上げるために自社の土地建物を安く貸す。それに手を組んだプラスアーツというNPOの方も素晴らしく利益ではない本質を見据えてらして素敵でした。
韓国人のコンテンポラリーダンサーの方たちが表現者としての厳しい意見を出したりして空気がピリッとしたのですが、
企画の主要参加者で水都のメインアーティストの一人の藤さんが素晴らしく場の流れをせき止めないようにしてくれているようで感激した。
人の思いや気の流れ道みたいなものを感じました。
でも苦言は自分にも返ってくるから勇気あるコリアンダンサーも素敵でした。見に行きます。
罪を憎み人を憎まずって意味は違うんですけど本質的に浮かび上がってきました。
藤さんは一見面倒な事務的な知識と教養をあわせもち、アートだけでなく社会としっかり向き合いそれを楽しんでいる方で素晴らしかった。要は高いレベルでおもしろいことを作り出そうとしています。
ああいう人と関わっていきたいというのと、もっと自分のやってること、(役所のこととダンスなんやけど…)話せるようにならないと!というふうに思い
生きるモチベーションあげられる人で貴重な方だと感じました。
此花区はつくる場所
西成区は発表場所
と考えてらっしゃる
まちのことをよく勉強なさってて
ほんとにいろいろ勉強になり楽しかった。
レゲエもいい意見いってたな(ちょい不器用なんがまたいいわ笑でもなんかやつもぼくも成長してますね)ありがとう!
ハード→OS→アプリ
拠点と仕組み
見た目、交流、つくる
アイデアやアプリはあっても経験がなく方法がわからないからモヤモヤする
アイディアを形に実現していく場にしたい
ダンサーとして集団を作りたいと考えているので参考になりました。
なんか自分が爆問学問スペシャルに参加したみたいな良さがあり
役所関連の企画会議でも繋がりそうな感じがしました。
たぶん梅香に引っ越します!少なくとも関わっていきたい








