蒼猫の気まぐれ -73ページ目

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

蒼猫です

 

少しずつ壊れていることがわかってきた

 

正常になるにつれて

自分がいかに壊れているか分かってきた

 

他人を苦しめることに喜びを見出している

そんな残虐な性格をしているんだ

 

頭のねじが飛んでる

 

愛した人がいる

捨てられたから

憎しみだけが膨れている

なんて醜いんだろうか

 

他人を幸せをぶち壊したくて仕方ない

 

知り合いの絶望する姿を見たくて仕方ない

 

腐った脳みそは化学反応を起こして

何か別のものになってしまったようだ

 

両親のおかげかな

そんな自分を抑えられているのは

だから死にたくなるんだ

本当の自分が表に出たら

沢山の人に迷惑をかける

だからせめて自分だけは最後まで一緒にいようと思うから

自殺をしたくなるんだ

 

たくさんの葛藤をこれからもしていくんだろうな・・・

蒼猫です

 

今、僕の目の前にあるものはなんだろう?

赤いバラに埋もれている

 

手を伸ばすけれど

なぜか届かなくて

 

こんなに近くにあるのに

届かなくて

 

涙だけが花びらを濡らしている

 

あぁ、頭を撃ち抜けば

届くのかな?

蒼猫です

 

自分ってなんで生きてんの?って時々なる

そのたびに答えを出せず

なんとなく生きている

平和ボケだよなー

と戦争や発展途上国のニュースとかを見て思う

 

自分の中のモヤモヤを払おうとするたびに

苦しくなる

煙の中にいるみたいだ

でも、足掻くことをやめると落ち着く

きっと今はそういう時期なんだろう