蒼猫の気まぐれ -34ページ目

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

笑っていますか?


泣けませんか?


怒ってますか?


辛いですか


悲しいですか?


空は青い


星は遠い


貴方が残したもの


貴方が奪ったもの


雨音


細い手首


欲望ばかり


虚栄に満ちたハリボテ


黒い矢を放つ口


ノイズが五月蝿い


色彩は剥がれ落ち


霞んでいる

急にやる気が迷子

 

なんだろう

 

妹夫婦が来ることの予知?

 

やる気が迷子になった後に

 

電話があった

 

たぶん妹夫婦が来る

 

旦那さんが苦手

 

たぶん自分が惨めに感じるからだと思う

 

あぁ、いやだな

 

やる気があれば乗り切れただろうけど

 

迷子

 

気が重い

 

まぁ、取り繕わず

 

ありのままに接するいい機会か

 

きっと今後のためにも

 

それがいいんだろう

 

余計な気遣いは不要にするべきだろうから

調子がいいと思って

少しハメを外したら

急降下


あー、いつものこと

分かってた

それでもやってしまった


いつものこと

いつものことさ


また時間をかけて

登っていこう


何度も

何度でも