蒼猫の気まぐれ -31ページ目

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

短気がまだ治らない

 

少しずつ治そう

 

諦めなければ

 

きっと治る

祖父母・親・兄・姉・弟・妹・子・ペット

 

当たり前のように一緒にいる存在

 

ふと考える

 

独りぼっちの家

 

独りぼっちの世界

 

私は何を想うのか

 

笑っているだろうか

 

泣いているだろうか

 

ただ確実なのは

 

当たり前がなくなったことで

 

空虚に気づく

 

失うことでしか気づかないこと

 

奇跡の賜物だと

 

今手にあるものを大切に

 

しっかりと握りしめよう

集中し続けないと倒れそう


だから小休憩は不要


周りから見たら無理してそうなんだろう


実際無理してるけど


でも


小休憩とらないのは


むしろ都合がいい


一度スイッチを切ると


再度スイッチ入れるのに時間かかる


お昼休みで十分


全力で仕事して


全力で休む


それが自分に合ってる