蒼猫の気まぐれ -27ページ目

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

本日はたくさんの方に助けてもらえて仕事を無事に終えられた

 

大変な一日でしたが

 

笑う余裕があった

 

気遣う余裕があった

 

これまではイライラして

 

怒り心頭だったのに

 

それはきっと助けられる立場に自分がいたからだろう

 

これまでは助ける立場だった

 

(そう思っていた)

 

自分の心の水を他人に与え続けていた

 

そして足りなくて枯れ果て

 

血液を消費していた

 

補充されず

 

失い続けて

 

ボロボロになっていたんだと思う

 

でも、今日はたくさん助けれもらえて

 

心に水を補充できた

 

だからまた

 

他人のために

 

笑って手助けしていけるはず

 

助け合い

 

支えあって

 

笑って過ごせる日を

 

一つ一つ

 

重ねていこう

仕事が忙しくて

 

空回り

 

うーん

 

ダメだね

 

一呼吸を置くことをできるようにしないとな・・・

いやなこと

 

つらいこと

 

かなしいこと

 

「なんちゃって」

 

言葉にしてみる

 

出来事が変わるわけじゃないけど

 

少しだけ笑える

 

きっとそれが大事