蒼猫の気まぐれ -2ページ目
長らく更新してないと思ったけど
まだ、半年未満だったという
時間の感覚が早いんだか、遅いんだか
仕事のプロ
確かにかっこいいし、憧れる
でも、どうでもいいだよ
生活の為に仕事してる
出来そうだから、必死に足掻いている
非正規だけど
それが私の限界
というか、限界超えてる
自然界なら
真っ先に死んでる部類
現代に生きていて、よかった
自札する勇気なんて
とっくに失って
ただ、自然に死ぬのを待ってる
なんて無価値なんだろう
でも、それが私の人生
自堕落に生きる
笑えないよ
いや、笑う価値もない
モブにもなれない
だけど生きてる
生きていく
ただ、明日死ねることを願って
そんなものはない
あるのは結果
これまでの成果
諦めた自分には
訪れることはない
それが真実
自堕落
他力本願
誰のせいではなく
自己責任
そう
妬みも
嫉みも
必要ない
比べるのも失礼
誰にも知られず
くたばるだけ
死に方を考えていた
自殺する勇気はない
だから餓死ならいけないかな
お金を貯めて
誰もこない時期に
そうすれば孤独死
空腹に耐えれるかは
未知だけど
たぶん一番現実的かな
しばらくは無理だけど
沢山泣いた
沢山怒った
沢山笑った
沢山愛した
沢山恨んだ
全力だった
後悔はない
自分で選択した結果
笑って死ねる
ただ叶うなら
使える臓器があれば
全て移植へ
きっとそれが
生きた意味になる
父親が長期の入院・リハビリから帰宅した
一般的には、めでたいこと
喜ぶべきこと
なのに
私は何も感じない
父親が嫌いなわけじゃない
なんだろう
興味がない
関心がない
というのが近い感覚
最近は自分自身のことでさえ
関心がなくなってる
身体を洗うのが億劫で
シャワーだけ
臭いがあるところだけ洗うとか
もうセルフネグレクトかな
疲れる
億劫
面倒
ダラダラ
グダグダ
苦笑い
あー
眠るように死なたらいいのに
生きてるのシンドイ
安楽死できる薬とか
市販されないかな

