ひぐらし一昨日あたりからひぐらしの鳴く声をよく聞きます。もの悲しげで儚げで それでいて少し楽天的に聞こえる ひぐらしの声は聞くたびに癒やされます。 ひぐらしの声を集めたCDでも作ってみましょうか・・・野暮ですね(笑)
幾つに見えます?またま たブログをさぼってるutilityです。 さて、全く突然ですが、よくある会話 『幾つに見えます?』に対する模範回答を ・・・1、『幾つかはわからないです。綺麗だというのはわかりますけど』年齢クイズする人の大抵は自分の容姿に自信のある方なので、すごく喜んでくれます。 2、『外れるのが悔しいからいいません』負けず嫌いな人はこういいましょう(笑)3、『永遠の17歳ですか?』17より下には通用しません(笑)4、『え~、いやお若くみえるんですけど、う~ん、どうでしょう・・・いや~わからないですね~』一番妥当です。 そして、究極の答えは、『年齢よりあなたの他の部分に興味があります。』もしかしたら、ひかれるかもしれませんが、勇気があれば是非どうぞ(笑)
北方謙三utilityのお気に入りの作家さんです。代表作 では、『三国志』『水滸伝』等の歴史物が多いですね。そして、北方氏といえば、某雑誌熱い犬(和訳)での発言『○ープに行け』で男性陣の心を鷲掴みにしましたね(笑)そう、彼は男にこだわった作家さんだと思います。彼の書く男達はリアリストな視点で見ると、かなりナンセンスで悪くいうと不器用なんですが、 その不器用さがたまらなく格好よかったりするんですよね。utilityも北方氏が描くような、不器用でこだわりのある便利屋になろうかと・・・ 仕事来なさそうですね(笑)