事件になっても手柄や損得勘定でやらないような構図に放置されてなすすべのないの人たちにとって信用第一を守るために悲しいくらいに長い間隠し通してきた結果
日本を揺るがす事件と加害者が出版する本には発展性がなく期待してやまない警察に頼ってどれだけの悲劇を味わったかの弁護士も計算違いのシナリオで石のように固くなっていく年齢になっていく指導もない人間が生きられる基盤も住む場所もなくなっていく
肝心の日本の放置する実態を知らない被害者たちは日本に良くないもっとも貴重な証人になるのかもしれない
エゴときれいごとの中にも戦っている人がいるから成り立つ社会もいっぱいある
日本で悪夢の日を通り越しての感慨深い心情として何が残るのかは誰も予測はできない
テクノロジーに感謝する人としない人がいる世間並みの考えが見つからないバランスかもしれない
