3月は

仕事もバタバタ

妊娠したことでわたしも彼もバタバタ

あっという間に過ぎました〜


そんな中でも2人で話したことの中に

出生前診断受けるかどうか

がありました。

わたしはこのとき36歳で

我が子になにかあるわけないけど

36歳だし受けておこう

まぁ、なにもないだろうけどね

という軽い気持ちでした…

彼も同じ気持ちだったと思います。

なにかあるわけないけど、

なにかあったらいけないしねっていう、

本当に安易な気持ちで…

安心して出産するための通過点のような感覚で…


このときのわたしは

本当になにもわかっていなくて

なにもないことを前提で受けるものではないと、

今だからわかるのですが…


そして、出生前診断のことを自分たちなりに調べ、

母体の採血だけで調べられる

NIPTをすることを決め、

自分たちでクリニックを予約しました。


その日が近づいた4月の中旬

腹痛から高熱、悪寒という症状があり

コロナ!?

かもしれないため、一旦キャンセルとなり…


このあと、

人生ではじめて

わたし死ぬ!?

と思わされることになるのでした…