グレー白の猫に、ドロンタールを飲ませます。(体内駆虫)
直接口に入れるのは無理なので
なんでもあっという間に食べることを利用してみました。
半分に切って、オブラートに包み、ウエットフードに載せて置いておきました。
ちょっと部屋を離れたすきに完食!
思ったとおり、作戦成功
千葉県 I様に物資をいただきました。
どうもありがとうございました!
ある場所で高齢者が猫にえさをあげて
手術してなくて増えてしまい、近所からクレームきた
というよくあるパターンで富津ねこネットさんに連絡が入ったそうです。
富津ねこネットさんからTNR当日に手が空いていたら手伝ってほしいと連絡があり
午前中から外出していたので、夕方から行ってきました。
えさやりさんに会えましたが、若い猫より先に人間が居なくなりそうな年齢で
ちょっと不安な気持ちもあったのですが成猫2匹の保護を引き受けました。
当たり前ですが、べたなれ猫だったら問題ないのだけれど
どれだけ人になついているのか不明なので、「あーあ、またなれてない猫か
」
という気持ちもあったりします。
グレー猫 若そうなオス猫
猫パンチ出してきたのですが、そりゃ怖いよね。
私も怖いからお互い何もしない協定を結びたいところです。
クレー白 3~4才くらいのオス猫
そこにいた一族の父親らしいです。
頬もふっくら、がんばってなわばり守っていたような雰囲気。
なれてない猫を病院連れて行くのが本当に緊張するのです!
自分もびびりなので、狂暴猫パンチとかシャー!はまじで怖い。![]()
一連の医療が終わるまでしばらくがんばらねば。