
去年10月半ばごろから
体調の変化と心配事が立て続けに来た。
●10月半ば
子宮を定期的に見てもらっているが、
いつもの検査結果が少し気になるからと、今までやったことない検査をすることとなった。
すごい痛いやつだった。
●家族になった保護猫がご飯を食べず、
排泄もしない日が続き、心労が続いた。
🟣11月初め
階段から落ちた。
あり得ないものが落ちていて、
階段を上がるときは踏まなかったのに
降りる時にピンポイントで踏み
5段上から落ち、あちこちひどい打撲と腰痛。
🟣また子宮の検査(痛いやつ)
🟣いつも眠たい(日中うつらうつらすることも)
🟢12月
いつからか毎日咳がでる。
中旬にひどくなり、何年ぶりかの熱が1日でたが、
話せない程の咳き込みが続き、
仕事にならず数日休む
🟢年末少し仕事に行けたが、咳はまだ続く
🟡1月初め
急に咳がひどくなり、熱がでた。
コロナにかかってしまった。
スーパーに買い物行く位だったのに。
また仕事を休むことに。
さらに家族にうつった。
もういいかげん
この状態から抜け出したい。
私、体に対してどんな気持ちでいたのか、
どんなことしてたのか。
体は、無条件にあたりまえに
私を休むことなく守ってくれている。
体の調子が気になるとき、
体の声を聞いてみるようにと
守護龍さんは言ってくれた。
そして、
体の部位ごとに話かけてみたとき、
ほとんどが
『毎日体を撫でてね』
『毎日意識して触ってね』
『話かけられると嬉しい』
『意識してくれると嬉しい』
と言ってた。
それなのに、
私は調子がよくないときに意識をして、
話しかけて、その時だけ
感謝することが多かったと思う。
毎日呼吸ができることには感謝してたけど、
いつしか、
守ってくれてるのがあたりまえ、
少し無理をしても大丈夫とかという
気持ちになっていたのかもしれない。
感謝が足りなかった。
声を聞き、労ることをしなかった。
ごめんなさい。
そして、もう1つ、
やっと気づけたことがある。
「何でこうなる?」
「どうやったらこの痛みはなくなるの?」
とずっと心の奥で思っていたのかもと気づいた。
「何でこうなる?」
=もうなってる状態での感情
「どうやったらこの痛みはなくなるの?」
=今痛みがある状態での感情
この世は思っていることが現実化すると聞いていたが、まさにそうなってる。
同じ感情を感じることの現実が続いて起こってる。
知っていたのにわかってなかった。今、まず私がすることは、
自分を責めないことだ。
自分を責めたら、また責める現実がくる。
責めることをしても楽しくない。
だから、
よく頑張ったねと労いの言葉をかけよう。
私の心も体もありがとう。
本当によく頑張ったし、よく頑張っとる。
気づけてよかったね。
そして、
もう1つ私がすることは継続的な感謝だ。
感謝はいつもしていたつもり。
つ・も・りだった。
なぜそうわかったかというと、
随分前に『ザ・マジック』という本を買ったが、
カバーをつけたまま机の隅に置いてあった。
それをやっと今日読み初めて、
感謝がまるで足りてなかったと気づいた。
ちなみに、
忘れていた本の存在に気づかせてくれたのは
守護龍のウタさんだった。お正月休みに読もうと思い、
熱がでる前に神棚の下の棚に置いた。
なぜかというと、
ウタさんにここに置いておくようにと言われたから。
また本の存在を忘れても、
毎日、神棚に手を合わせるときに
必ず見えるから忘れないと。
ウタさん、ありがとう。
毎日、感謝を怠らないようにする!
今日で療養期間は終わり。
まだご飯は少ししか食べれない。
体もだるい。
飲み物は水しか飲みたくない。
咳き込むのはたまにしかないが、胸が痛い。
でも、日に日に少しづつ良くなってきている。
体も心も弱ってるけど大丈夫かな
学びたいことはやっていけるかな
いろんな思いがよぎる。
弱っちい私がでてくる。
でも、
そりゃそう思うわな
何日も何もできやんと寝とったらさ
ま、なんとかやってみよう!
やったら、何かが変わるはず!
私、頑張れー
ファイトー!!