9日に京都で行われるきさらぎ賞の予想を書いていきます。
8日の京都開催が積雪で中止になったので、馬場がどうなってるかも分かり難いので予想の難しいレースです。
どこまで影響があるか分からないので、道悪適正の事は考えずに予想しています。
◎
④ミニトランザット
前走は中山で上がり最速の0.1秒差で3着でした。
2走前の新馬戦では逃げての勝利と、前でも後ろでも競馬が出来るタイプなので◎です。
〇
②リンクスティップ
前走は京都未勝利で勝利しました。
2番手辺りで競馬をして最後の直線で伸びていく様子は良く見えました。
追い切りのコメントで大人しくて扱いやすいとあったのも良いと思います。
▲
⑥ショウヘイ
前走は京都1,800m未勝利で勝利です。
新馬戦も同じ距離と場所で0.1秒差の2着とおしい所でした。
今回も同じ舞台で同じ距離なので、勝つ可能性は高いです。
☆
③ヒルノハンブルク
全2走ともダートを走っていた馬です。
ナダル産駒の馬なのでダートの適性が高いとされているうまですが、追い切りのコメントでは走り方はダートっぽくないともあったのと、最終追い切りの芝のタイムも悪くはなさそうなので、芝に適性があれば勝つかもしれません。
-買い目-
3連複2頭軸流し
②-④-③⑤⑥ 計300円
