天体観測、ばんぷ見えないものを見ようとして。望遠鏡を覗き込んだ静寂を切り裂いて幾つも声が産まれたよ。明日が僕らを呼んだって返事もろくにしなかった。「イマ」とゆう箒星君と二人追いかけてた。 やばい。あの頃に戻りたい。泣かない。 mak!