
小さくなって帰ってきた教授。
昨日、お姉ちゃんも火葬に付き添ってくれた。
お兄ちゃんからは、お兄ちゃんが家に来たときに
撮った教授の写真を送ってくれてりしたんだけど
どれも教授が不機嫌なんだけど、どういうことかな?

フサフサで柔らかい毛を撫でることも
声も聞くことはできなくなったけど
姿が変わっても大好きなまま。
とりあえず部屋を掃除してトイレもキャットタワーも
置いておくことにした。
仏壇セットを買おうか迷ってる私はバカなのかな(*゚ー゚*)
病院にもちゃんと連れていってたし
ご飯もその辺のでいいやーって感じじゃなくて
調べて自分が納得いくもの買ってたし
一応やれることはしたと思う。
全く後悔することないって言ったら嘘になるけど
後悔しても遅いし教授だって浮かばれない気がする。
だから後悔はしない。
寂しいし会いたいし抱っこしたいとかは思う。
けど6歳が教授の寿命で猫を飼ったことがなくて
なんなら犬派だった私に猫っていいでしょー♪可愛いでしょー♪
って教えに来てくれたんだなって思うしかない。
本当に教授を飼い始めて猫派になった。
