3ヵ月ぶりの病院(;´∩`)
今日は朝イチからぷんたさんの
理由はあぁ
お胸の毛がなかなか生え揃わないのとアゴ下あたりが
赤く炎症を起こしてたので
炎症止めのお薬が欲しくて
行ってきました
毎年、秋から冬に移り変わる
時期になると胸の毛を
抜き始めるぷんたさん
先生は水を飲むときにこぼして
毛が抜けてると言いますが
なら年がら年中、抜けてるんと
ちゃいますか?ってね
だって何も環境変わってませんもん
このやりとりで不信感
↑
それからこの時期だけ
ハゲるんです。って言っても
適当な返し

不信感
↑
それから本題の歯を見て
もらいました
ぷんたさんは3ヵ月前に歯を
切ってもらったので
歯の伸び具合を
見てもらいたくて
やっぱり歯は定期検診が
大切ですからね
うさぎさんは
でもごはんを
食べないと危険な状態になる
動物ですからね
それなのに先生は
「今はまだ切るほど
伸びてないから大丈夫ですよ。
またごはん食べなくなったら
連れてきて下さい。」と
「はっ…?」
「うさぎのことわかってます?」
「この人は何を
言うてるんやろうか?」
と、思いかなりの不信感
↑
それから爪切りをしてもらい
ぷんたさんは目玉が
飛び出るんとちゃうか
ってくらい嫌がってました
先生は声をかけながら診察は
してくれますが
女の看護婦さん(?)は無表情で
ひたすら撫でるみたいな
思わず「おぉぉ
こんな顔で
ずっと撫でてくれてたん
かいなあぁ
」と
ビックリしちゃいました
ちなみにぷんたさんは
また成長して
.
キロ
特におデブとも痩せろとも
何も言われませんでした
診断結果...
急いで病院へ行き
診察室へ...
まずいつものように体重を計り
減っていました
でも元々おデブちゃん
だったせいか先生は一切
体重には触れず

診察は進み...診断結果は....
「不正咬合」
左の下の歯が外と内に向いていて外の歯がほっぺたに
当たり白くなっている
(人間で言う口内炎)
とのことでした
右の下の歯も
本が
内を向いているようで...
今すぐに何か処置を
しなくてはいけないと
言われました
口を触られるのが
大嫌いなぷんたには麻酔なしで
歯を削ることが出来ないため
全身麻酔で綺麗に削るか
応急措置とゆうことで
ガス麻酔で歯を切るかの
どちらかだと判断を迫られ...
アルフが出した答えは...
またまた病院へ...
少なかったぷんたさん
いつもはすぐに完食する
ゴハンを4分の1ほど
残す日が続き
ウンチも日に日に
小さくなっていきました
とうとうゴハンを
一切食べてくれなくなり
食べてくれたオヤツにも興味を
示さなくなっていました
そしてアルフは
そこら辺にある服を
急いで着て帽子をかぶり
スッピンのままぷんたさんと
病院へと走り向かいました...