10年続く「うたプリ」に今更ハマってしまった初心者のブログです。
インタビューで「家庭的で料理のうまい女性はどうですか?」と聞かれて、春歌の事が思い浮かんだのか、「悪くは無いですね」と、うっかり素が出て狼狽えてしまうカミュ先輩可愛い…犬のエサを買った帰りに、一緒に歩いて帰るのも関係の変化が窺えますね。会話の時間を取りたかったのでしょうか?スケートリンクに向かった2人ですが、スケートリンクを目にしてウキウキを隠せないカミュ先輩可愛い…不器用にも、一緒に滑る事を促してくるのも微笑ましいです。上手く滑る事が出来なくて、子供達からいじられている春歌に助け船を出してくれました。これまでのカミュ先輩ならば、「みっともない」と春歌に罵声を浴びせて放置するだけだと思うんだけど、滑り方をレクチャーしてくれる優しさもありましたね。ふむ、やはりカミュ先輩の心境の変化は、インタビュアーの人の言葉をキッカケに、自分の想いに気付いたからでしょうか…?少しだけ笑顔に見える一枚絵も良いですね。尻もちついた春歌を見て、大きな声で笑うのも驚きました。カミュの国の女王様についてのお話になりましたが、「訳あって宮殿の外に出る事が出来ない」と言っていました。春歌は「病気なのかな…?」と言っていますが、シャイニング早乙女の暗殺云々の話を考えると、反対勢力による囚われの身なのかもしれませんね。カミュは日本で、女王様のために何をしたいんでしょうか?女王様が実は若かりし頃のシャイニング早乙女の追っかけだった!とかなら、クッソ面白いんだけどなぁ…蘭丸先輩と仲良さそうにお話してると高確率で嫉妬してくるのも面白い…やはり、自分と正反対のタイプと仲良くしているのを見ると、「春歌はこういうのが良いのか…」と、ちょっとしょんぼりするんですかね?「てめぇのハートはどこにある」はガツンと来ますね!春歌が言いたくても言えない事を、蘭丸先輩が良い感じに引き出してくれています。煽られた事をキッカケに、カミュ先輩が本気を見せるのも良いですね。そして迎えたクリスマスライブ本番、舞台袖ではなく、観客席で見ろというカミュ先輩の言葉。あ~これは春歌に向けて歌うからだろうなぁとニヤニヤしてしまいました。帰宅後、チョコフォンデュを催促するカミュ先輩可愛い…甘いものの話になると、子供みたいになるギャップも面白いですね。食後、「おまえの事は信用出来たから、ここを出て行ってもいい」と言われましたが、いやいや、第三章でこんなにデレデレされたら出て行く訳にはいかないでしょう!そして合鍵を渡される(不思議な石も)クリスマスプレゼントとしてくれただろうに、それを指摘されると恥ずかしかったのか、否定しつつさっさと行ってしまうのも面白かったです。去り際に、下の名前で呼んでいくのも中々ここで第三章は終了。次からは、歌謡祭に向けてのソロ曲作りのお話になるのかな?
なんだかんだで、良い感じの同居生活になっているようで?飼い犬のアレキサンダーとも少しずつ仲良くなってきています。彼がカミュ先輩と仲良くなるためのキーパーソンだったりするのかな?どんな事でも難なくこなしてしまうカミュ先輩ですが、どこか冷たいというか、氷のような人だと春歌は感じているようです。(カミュ先輩自身も『氷漬けにしてやろうか』等、氷という言葉を口にしています)おそらくここが彼の唯一の弱点であり、想いが重要な歌において、致命的な欠陥になってくるんだろうな…春歌がカミュ先輩の心をどうやって溶かしていくのか。そんな中、「シャイニング早乙女が何者かによって襲撃された」という連絡が、林檎先生から入りますが、さすが無事(というか無傷)なようで。現場付近でカミュ先輩にそっくりな人の姿が目撃されており、「あ~これ完全に暗殺者じゃん」という流れに。(外国人だし、まずそっくりな人はいないでしょう)その日の晩、カミュ先輩が自室でチェロを弾いており、春歌も別の階にあるピアノでセッションしました。違う部屋で各々演奏する、というのが良いですよね、これ。やはり音楽に携わる者同士ですから、言葉を交わすよりも、音楽で心を重ねた方が、互いを理解しやすいのかもです。セシルと蘭丸先輩と林檎先生のアポ無し訪問もやばかったですね。一緒に暮らしている事がバレてしまったものの、カミュの咄嗟の嘘によって、恋人として仲良く暮らしている、という事に/(^o^)\鍋食ってる時の蘭丸先輩の演技には草生えますねぇ!(やっぱり、食べ物に目が無いんだ…)皆の前で急にイチャつきだすカミュ先輩の流れも面白かったです。恋人同士の振りをするために演技をしているのだけれど、それがあまりにも普段の冷徹さとのギャップがありすぎて、特に普段のカミュ先輩の事をよく知っている蘭丸先輩とセシルだからこそ、「おまえ…なんか変なもの食ったのか…?」とか、「何か恐ろしいものを見たような気がします…」とか、そういった反応が出るんだなぁと。チョコフォンデュという言葉を聞いた瞬間、目の色を変えるカミュ先輩も草クリスマスライブが成功した後の褒美として、チョコフォンデュを用意してくれ、という約束を交わしましたが、どう見てもこれフラグなんだよなぁ…クリスマスライブが成功しないとお話は先に進まないと思うので、おそらく、クリスマスライブは成功するけど(他の先輩とも共通イベントなので)、なんらかの事情で一緒には過ごせないとかありそう…。ウーロン茶を零してしまった蘭丸先輩に対して優しくしている春歌を見て、機嫌を悪くしたカミュ先輩は、もしかして嫉妬してたのかな!?また先輩が国の人と電話していたけど、なんで春歌に会話がわかるんだろう?自国の人と会話する時は自国語を話すのが普通ですよね。ま~よくあるご都合主義ってやつかな?「あのお方を守る」と言っていたし、これがシャイニング早乙女の事だとしたら、カミュ先輩は暗殺者などではなく、むしろ、シャイニング早乙女の命を狙う者達からシャイニング早乙女を守るため、シャイニング早乙女の近くに潜んでいるのかもしれないですね。外国人が日本に長期滞在する事はやはり目立ちますから、アイドルとしてシャイニング事務所に所属していれば、そういった疑いをもたれる事も無く、そして堂々とシャイニング早乙女の傍に居られますね。ココアを零した春歌に対しても、怒鳴るのではなく、手当をして心配してくれたし、夜更かしをしていた事を注意してくれたし、自ら楽曲について聞きたいと言ってくれたし、やはり少しずつカミュ先輩に気に入られてきてるようですね!最後に出てきた愛島琴美という名前…でこの章は終わりでした。セシルの母親が関わってくるのでしょうか?なんだかワールドワイドな展開になってますが、収拾が付くのか!?このルート!
カミュ先輩(と林檎先生・蘭丸先輩・セシル)の仕事現場に顔を出して、カミュ先輩をパートナーとして選んだ事を報告する春歌でしたが、とても冷たくあしらわれてしまいました。(心折れそう。。。)「カミュはやめといた方がいい」と言ってくれるセシルの優しさがやばい!今すぐセシルルートを用意してくれ!って感じでした。゚(゚^ω^゚)゚。カミュ先輩の事をもっと知ろうと思った春歌は、ある日カミュ先輩が誰かと電話しているのを聞いてしまうのですが、どうやら聞いてしまっては生かせてはおけない内容だったらしく、「殺されたくなければうちに来て俺の目の届く範囲にいろ」的な展開になってしまいました。(こんな同棲嬉しくないんだよなぁ)内容的には、カミュ先輩は自国からシャイニング早乙女の暗殺を命令されており、暗殺を企てているスパイのような感じでした。(シルクパレスはなんとなくロシアっぽいイメージになった)真相を問い詰めよ うものなら、命が危ないので、それ以上聞けませんでしたが…森の中にある奇妙な塔で暮らしているカミュ先輩と一匹の犬との、奇妙な下僕生活が始まってしまいました…大好きなキャラなのに!!!既に挫けそうです!!!タスケテ…タスケテ…
良い成績で学園を卒業したものの、パートナーに恵まれず、試用期間が間近に迫っている…!という状況の春歌でした。(学生生活をプレイするものだと思っていた!)他の同期達が皆、着実にスターへの第一歩を踏み出している中、自分はいつまで経っても芽が出ず…というところは、なんとなくリアルでも感じそうな気持ちですよね。(同期が昇進しまくったり、なんかすごい企業に勤めてたり、でも自分はそのへんの一般職で…みたいな)シャイニング早乙女の命により、先輩4名がQUARTET NIGHTとして、一夜限りのスペシャルユニットを組む事になり、クリスマスライブで発表する新曲の作成を春歌に頼まれました。先輩4名の中から1人、パートナーを 選んで、指導を受けながら、その楽曲を製作するという事になりました。(ここで選んだ先輩のルートに分岐)嶺二先輩以外みんなパートナーになる事を嫌がってて、春歌かわいそう…楽曲製作云々以前の問題で、協調性の無いこの4人をうまくグループとしてまとめあげる事が出来るのか?というのも気になりますね。
「うたの☆プリンスさまっ♪All Star」を始める前に、先生2人とどうやって仲良くなっていくのかを予想したものをまとめてみます!私自身の現段階での知識は、アニメ1~4期、映画、シャニライ(楽曲)によるものです。事前情報として、「アニメとゲームで性格の違うキャラもいる」とは聞いています。また、乙女ゲームもやった事がありません。(夢100をやって少しはシチュエーションというものを学びましたが…)林檎先生林檎先生は男の娘アイドルとして活動している先生です。重要なのは、「男性であるという事を隠していない」というところです。男性であるという事を隠したアイドルならば、ひょんな事ならその秘密を知ってしまい、その秘密の共有者として、事あるごとに助けを求められたり、というような展開があったと思うんですが…ちょっと想像が付かないです。オシャレな先生なので、引っ込み思案な春歌に対して、「音楽だけじゃなくて、もっと女の子らしい事をしなさいよ」と、人生におけるアドバイスをくれるのかな?日向先生日向先生は熱血教師って感じです。林檎先生よりも先生らしい人かもしれません。それ故に、生徒である春歌と親しくなる事は絶対にあってはならないと考えて、先生と生徒という距離を保とうとするのかな?自信の無い、引っ込み思案な春歌に対して、心配で放っておけない、という、先生としてはいたって普通な感情から始まりそうです。気になるのは、cvが遊佐浩二である事…遊佐浩二だからセクシー指導路線が待っているとしか思えないんですが…でも熱血キャラだからどうやってそこまでに至るのかがわからない…先生の予想は以上です。実はST☆RLISHの面々との出会い方も予想してあるんですが、それについてはもう少し後でにしたいと思います!(まずはOP見たままのASを進めないと!!!)
「うたの☆プリンスさまっ♪All Star」を始める前に、先輩4人とどうやって仲良くなっていくのかを予想したものをまとめてみます!私自身の現段階での知識は、アニメ1~4期、映画、シャニライ(楽曲)によるものです。事前情報として、「アニメとゲームで性格の違うキャラもいる」とは聞いています。また、乙女ゲームもやった事がありません。カミュ先輩カミュは、執事のような優しいキャラを売りにしているアイドルですが、実際のところは「愚民が!」と罵ってくる、冷たいドSキャラです。こういう人と仲良くなるためには、どうしたらいいのか…主人公の春歌は気弱で、自分が悪くなくても、相手に不快な思いをさせたと感じたら、すぐに謝ってしまうタイプだと思うので、かえって「ごめんなさい」と言う事で、余計に不快な思いをさせるかもしれませんね?こんな先輩と仲良くなるためには、先輩の好きなものを一緒に愉しんだり、先輩の好きなものを肯定してあげるのが大事なのかなと思います。だから、一緒に先輩の大好きな甘いものを食べるところから、少しずつ仲良くなっていくと予想します!蘭丸先輩蘭丸は、武骨で女嫌いな先輩です。アイドルだけどロックが大好き。女嫌いな先輩と親しくなるためには、カミュの時と同じく、やはり先輩の好きなものを共有するのが近道かもしれません。先輩の好きなロック・ミュージックの作り方について質問してみるとか、バンド演奏で使われる楽器の使い方について教えてもらうとか、自分の志すものについて興味を持ってくれた人間に対して、さすがに冷たくあしらう人はまずいないでしょう。あとは蘭丸は肉が大好きなので、肉料理をふるまってあげるのもいいかもしれません。胃袋を掴む事も大切ですね!美風藍先輩美風先輩は、天才肌で合理的、効率的な人です。このへんは一ノ瀬トキヤと似てるのかもしれないです。天才肌の人は挫折を知らない人生を送ってきたと思うので、春歌と出会う事によって、人生で初めての挫折を経験するのかな?また、合理的、効率的な人は、遠回りな事や無駄な事を嫌います。時には、遠回りな事や無駄な事も必要になる、それが恋愛だと思うので、そういった必要な経験を春歌と共にするのかもしれません。物知りで探求心の強い人は、自分の知らない事を教えてくれる人に、とても興味を持つと思います。小さな3~5才ぐらいの子の、母親に対する質問攻めとか想像してみてください。きっと春歌が作曲を通じて大切な気持ちを教えてくれるんでしょう!嶺二先輩嶺二先輩のルートは、辛い。。。とにかく辛い。。。とだけ聞いています(;^ω^)アニメを見た感じだと、一体あの明るい先輩に何が起こるんだ…って感じです。QUARTET NIGHTの中で唯一、優しいので最初から親しくなれる先輩です。この先輩と一波乱あるとしたら、先輩の過去をえぐってしまう事ぐらいでしょう。他のメンバーと比べると年齢も高めなので、おそらく過去に彼女がいたはずです。ですが、彼女と別れたぐらいでは、踏み込んでほしくない過去にはなりませんよね?だから、彼女が既に死んでしまっていて、尚且つ、自分のせいで死んでしまった、というような過去があるのではないでしょうか?(たとえば、ドライブ好きな先輩ですから、車の運転事故で彼女だけ死亡等)春歌は不用意に人の嫌に思うような事をしてしまったり、言ってしまったりするような子ではないと思うので、過去をえぐるスイッチ=春歌と親しくなる事そのものでしょう。そして、嶺二先輩は優しい先輩ですから、「俺に近づくな」といった、冷たくあしらうような行動も取れずに、たった1人思い悩んで、田舎か外国に逃げるんじゃないかな。大切な人を傷つけたくないし、自分も傷つきたくない。そのどちらも両立するためには、自分がいなくなるしかない。昔読んだ漫画で見掛けたような展開を妄想してみましたw長くなったので、林檎先生と日向先生については次の記事で!
何故、このタイミングでこのブログを始めようと思ったのか。それは、初めてうたプリのゲームを買ったからです。元々、9月から「シャニライ」(うたプリのスマホ音楽ゲーム)はプレイ開始しているのですが、恋愛ゲームとしてのうたプリは初めて触れる事になるので、せっかくならば自身の記録として残していこう、と思いました。既に10年弱続く長寿コンテンツとなったうたプリですが、今からうたプリにハマるという人は物珍しい気がしましたし、(今年の映画からハマったという人は結構いるらしいですけどね)シャニライで既に多くの楽曲“だけ”を知っている状態で、これから恋愛ゲーム本編を始めてアイドル達と知り合っていく、というのは、結構面白いんじゃないか?と思ったんですね。もし、このブログが長くうたプリを応援している方々の目に留まった時、初めて味わったあのドキドキ感と言いますか、そういった大切な気持ちを思い出す、良いキッカケになれればいいなと思います。今、この記事を書いている私は、まだAll Star(以下、AS)のオープニング映像を見ただけなのですが、私がQUARTET NIGHTの中で一番好きな「QUARTET★NIGHT」が流れてるじゃないですか!グループ名が曲名になってるし、これがはじまりの曲だったんですね…!(「ポワゾンKISS」だと思ってた)各々のメンバーの自己紹介っぽい歌詞が素敵です!「君のためなら肩書きだって捨てられるよ」といった内容の歌詞にもグッと来ますね。肩書きというのは、たぶんアイドルとしての地位って事なのかな…?色々妄想が捗りますが、最初はカミュ先輩のルートからやりたいと思っています。その前に、現段階での私の「各先輩のルート予想」をしてみたいと思っています。シナリオを始める前に、この先輩とはどうやって仲良くなっていくのか?書き留めておけば、きっとクリアした後に見返したら、面白いと思うんです。それについては、次の記事で書きますね!
はじめまして!この度、Amebaでブログを始める事にしました。内容は、「うたの☆プリンスさまっ♪」(以下、うたプリ)について、うたプリビギナーである私の反応や感想を綴っていくものにしていこうと思っています!よろしくお願いします!