うたくんさんのプロフィールページ
そのままシャワーから出て、準備へ
ベッドで待っていると恥ずかしそうに隣へくるMちゃん
オフパコが初めてなので、僕より緊張していたと後日教えてもらった。
そのまま肩を抱き寄せて、見つめあい、キス
二人の空間に響く、チュッ…チュッ…という音
何度も唇を軽く交わした、挨拶のように、
するとMちゃんの舌が僕の唇を舐めてきた。
ペロペロ…
僕は思った、本能的に舌を出すということは
「したい」のだと
そのまま舌と舌を絡ませながら抱き寄せる
先程より大きな音でペチャ…ペチャ…ハァハァ…んっと鼻息なのか、口の息なのか分からない程にディープキス
そして、キスをした、舌からツーっと唾液が垂れるのが分かった
そしていつの間にか見つめあい、照れていたMちゃん。僕は直感的に彼女はエロいこと大好きなのだと悟った。
見つめながら、Mちゃんをベッドに押し倒し、更にキス、先程より荒々しく唇と舌が絡まる
ハァハァ…んっ、チュ…んぁハァハァ…んうぅ
そのまま首へキス、Mちゃんの身体が少しピクっとしたのを感じてそのまま胸へ。
Eカップに育ったおっぱいを、揉みながら、乳首を先を人差し指の第一関節で撫でる。
すると、先程より身体をよじらせながら、ハァァンァ…と大きく感じ始めたMちゃん。
乳首をコリコリと、優しく動かすだけでよじらせる身体。
どうやら感じやすいのか、それとも、恥ずかしさも相まっか可愛い顔して感じていた。
うたくん…ぅう…あぁ、ヤダぁ…と言いながらも勃起していく乳首
そのまま顔を埋めて、チュパチュパ…と乳首に唇を軽く這わせながら吸う。
その瞬間
ンァァァ…と腰を浮かせたMちゃん。
そう、イッてしまったのだった。。。。