うたらぼ(アメブロ) -217ページ目

【Webアプリ】uDL 公開!

やっと公開します。


こちらからダウンロードできます。
http://dl.utalab.com/?go=mail&dl_id=2


【使用方法】
・一覧から選択するか、指定のURLでメールアドレス入力フォームが表示されます。
・自分のメールアドレスを入力し、送信ボタンを押します。
・ダウンロード用のURLがついたメールが、 自分宛に届きます。 有効期限がありますので、期限内にダウンロードしてください。


【設定(init.xml.cfm)】(ヘテムル 用)
・データベースを使用するため、あらかじめ1つは作成してください。
・ownerID
 管理者のIDです。自分のはてなIDをセットしてください。
・cstDispError
 ColdFusionのエラーを画面に表示させる場合は0をセットしてください。
・mailOwner
 管理者のメールアドレスをセットしてください。
mailAddrFrom
 管理者のメールアドレスをセットしてください。
mailAddrFailTo
 配送失敗用メールアドレスをセットしてください。
dsn
 ヘテムル のデータベース名をセットしてください。
dsnUser
 ヘテムル のデータベースのユーザー名をセットしてください。
dsnPass
 ヘテムル のデータベースのパスワードをセットしてください。
M_DL
 テーブル名をセットしてください。
 1つのデータベース内でテーブルは複数使えますが、
 他のWebアプリと区別するために、今回の場合は、dl_m_dlとやるとよいでしょう。
 テーブルの生成は、初めてデータベースにアクセスしたときに生成されます。
T_DATA
 テーブル名をセットしてください。
isDevMode
 1をセットすると開発モードです。
 確かroleがユーザだけの場合admin用の関数を呼んだときにエラー表示させるもの。
 0の場合は、cftryでエラー表示させないようになります。
limit_day
 有効期間を変更したい場合に使用してください。
data_dir
 データ格納用フォルダ名を変更する場合に使用してください。


【設定(lang.xml.cfm)】
・適当に修正してください。うたらぼのままです。


【FTPでアップロード】
・アップロードしたあとに、フォルダの設定を書き込み可能にしてください。
属性は707です。
データ格納用フォルダも同様にしてください。


【管理者ログイン】
はてな認証を使っているので、はてなIDでログインします。
init.xml.cfmで設定したownerIDと同じIDでログインすると管理者モードとなります。
その他IDでログインすると、管理者モードになりません。


【管理モード】
・ダウンロード用のコンテンツを設定します。
 コンテンツは
  ・公開(一覧表示)
  ・公開(一覧非表示)
  ・非公開
 と設定できます。
 管理者モードの一覧からは、画面からダウンロード可能です。


【ライセンス】
MITライセンスとします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/MIT_License
※非常にゆるいライセンスという意味で採用しました。
ようするに、
「自由に使ってよいが、作者または著作権者は、ソフトウェアに関してなんら責任を負わない」
ということです。
「責任を負わない」といっても、改善の努力はするつもりです。


ということで、いろいろ試してみてくださいね。