【Webアプリ】uDL 公開!
やっと公開します。
こちらからダウンロードできます。
http://dl.utalab.com/?go=mail&dl_id=2
【使用方法】
・一覧から選択するか、指定のURLでメールアドレス入力フォームが表示されます。
・自分のメールアドレスを入力し、送信ボタンを押します。
・ダウンロード用のURLがついたメールが、 自分宛に届きます。 有効期限がありますので、期限内にダウンロードしてください。
【設定(init.xml.cfm)】(ヘテムル
用)
・データベースを使用するため、あらかじめ1つは作成してください。
・ownerID
管理者のIDです。自分のはてなIDをセットしてください。
・cstDispError
ColdFusionのエラーを画面に表示させる場合は0をセットしてください。
・mailOwner
管理者のメールアドレスをセットしてください。
mailAddrFrom
管理者のメールアドレスをセットしてください。
mailAddrFailTo
配送失敗用メールアドレスをセットしてください。
dsn
ヘテムル
のデータベース名をセットしてください。
dsnUser
ヘテムル
のデータベースのユーザー名をセットしてください。
dsnPass
ヘテムル
のデータベースのパスワードをセットしてください。
M_DL
テーブル名をセットしてください。
1つのデータベース内でテーブルは複数使えますが、
他のWebアプリと区別するために、今回の場合は、dl_m_dlとやるとよいでしょう。
テーブルの生成は、初めてデータベースにアクセスしたときに生成されます。
T_DATA
テーブル名をセットしてください。
isDevMode
1をセットすると開発モードです。
確かroleがユーザだけの場合admin用の関数を呼んだときにエラー表示させるもの。
0の場合は、cftryでエラー表示させないようになります。
limit_day
有効期間を変更したい場合に使用してください。
data_dir
データ格納用フォルダ名を変更する場合に使用してください。
【設定(lang.xml.cfm)】
・適当に修正してください。うたらぼのままです。
【FTPでアップロード】
・アップロードしたあとに、フォルダの設定を書き込み可能にしてください。
属性は707です。
データ格納用フォルダも同様にしてください。
【管理者ログイン】
はてな認証を使っているので、はてなIDでログインします。
init.xml.cfmで設定したownerIDと同じIDでログインすると管理者モードとなります。
その他IDでログインすると、管理者モードになりません。
【管理モード】
・ダウンロード用のコンテンツを設定します。
コンテンツは
・公開(一覧表示)
・公開(一覧非表示)
・非公開
と設定できます。
管理者モードの一覧からは、画面からダウンロード可能です。
【ライセンス】
MITライセンスとします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/MIT_License
※非常にゆるいライセンスという意味で採用しました。
ようするに、
「自由に使ってよいが、作者または著作権者は、ソフトウェアに関してなんら責任を負わない」
ということです。
「責任を負わない」といっても、改善の努力はするつもりです。
ということで、いろいろ試してみてくださいね。
こちらからダウンロードできます。
http://dl.utalab.com/?go=mail&dl_id=2
【使用方法】
・一覧から選択するか、指定のURLでメールアドレス入力フォームが表示されます。
・自分のメールアドレスを入力し、送信ボタンを押します。
・ダウンロード用のURLがついたメールが、 自分宛に届きます。 有効期限がありますので、期限内にダウンロードしてください。
【設定(init.xml.cfm)】(ヘテムル
・データベースを使用するため、あらかじめ1つは作成してください。
・ownerID
管理者のIDです。自分のはてなIDをセットしてください。
・cstDispError
ColdFusionのエラーを画面に表示させる場合は0をセットしてください。
・mailOwner
管理者のメールアドレスをセットしてください。
mailAddrFrom
管理者のメールアドレスをセットしてください。
mailAddrFailTo
配送失敗用メールアドレスをセットしてください。
dsn
ヘテムル
dsnUser
ヘテムル
dsnPass
ヘテムル
M_DL
テーブル名をセットしてください。
1つのデータベース内でテーブルは複数使えますが、
他のWebアプリと区別するために、今回の場合は、dl_m_dlとやるとよいでしょう。
テーブルの生成は、初めてデータベースにアクセスしたときに生成されます。
T_DATA
テーブル名をセットしてください。
isDevMode
1をセットすると開発モードです。
確かroleがユーザだけの場合admin用の関数を呼んだときにエラー表示させるもの。
0の場合は、cftryでエラー表示させないようになります。
limit_day
有効期間を変更したい場合に使用してください。
data_dir
データ格納用フォルダ名を変更する場合に使用してください。
【設定(lang.xml.cfm)】
・適当に修正してください。うたらぼのままです。
【FTPでアップロード】
・アップロードしたあとに、フォルダの設定を書き込み可能にしてください。
属性は707です。
データ格納用フォルダも同様にしてください。
【管理者ログイン】
はてな認証を使っているので、はてなIDでログインします。
init.xml.cfmで設定したownerIDと同じIDでログインすると管理者モードとなります。
その他IDでログインすると、管理者モードになりません。
【管理モード】
・ダウンロード用のコンテンツを設定します。
コンテンツは
・公開(一覧表示)
・公開(一覧非表示)
・非公開
と設定できます。
管理者モードの一覧からは、画面からダウンロード可能です。
【ライセンス】
MITライセンスとします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/MIT_License
※非常にゆるいライセンスという意味で採用しました。
ようするに、
「自由に使ってよいが、作者または著作権者は、ソフトウェアに関してなんら責任を負わない」
ということです。
「責任を負わない」といっても、改善の努力はするつもりです。
ということで、いろいろ試してみてくださいね。