今回は、Electricianです

 

 

Plumbingの新しいプランが決まって

RPさんは、早速工事に入れるよ、とのことですが・・・

 

 

私としては、まずElectricianに換気扇とライトをつけてもらって

RPさんがRough inに入る前に、Tilerを決めておきたいのです

Rough inとは、先行配管のことです

実際にトイレが入るのは、タイルを貼ってからですが

パイプの周りにタイルを貼るので、配管だけ済ませておきます

 

 

さて、Electricianは、Nextdoorで見つけました

とても評判の良い人が二人いて、Mさんと、Lさん

Lさんは、なんと女性のElectricianなんです

珍しいですよね~

Facebookでも、大人気なのだとか!

 

 

まずは、LさんにSMSして見積もりを出してもらうと、

$250でした

すでに換気扇はBunningsで買ってありますし

ライトも、もともと付いていたものをリユーズする予定ですが

工事費が意外と安くてビックリしました

まあでも、実際にやってみたら、実は複雑な工事で高額になる、

ということもありますので、油断はできません

 

 

次に、MさんにSMSで問い合わせたら

詳細と写真を送ってくれ、というので送りました

検討して見積もりを翌日に送ります、と言われましたが

1週間待っても来ず(あるある)

催促のSMSを送っても返事来ず・・・(あるある)

なので、もうLさんに決めました

これまでの経験から、妥当な金額でもあると思います

 

 

Before

ただの天井ですw

下から撮っています(当たり前かw)

 

 

After

ホントは、換気扇はトイレの真上、ライトは天井の中心が理想ですが

Studが入っていて、真ん中辺りしかスペースがなかったのです

なので、このように2つ並べて中央に入りました

ライトが端っこですが、狭い部屋なので問題なかったです

 

 

Lさんは、時間通りに来て、淡々と仕事をして、後片づけも完璧でした!

もうちょっとおしゃべりしたい気もしましたがw

とってもカッコいい女性で、ホントに100点満点です

お勧め!

 

 

 

 

同時に、Tilerも探していました

誰かのお勧めというのがなかなか見つからなくて、苦労しました

 

 

CarpenterのJさんもタイルを貼れるので、見積もりを聞いてみたら

$800くらい、ということでした

ただ、JさんはWaterproofはやらないので、自分でやることになります

 

 

Warterproofは、法律上、トイレだけなら必要ないので

実は、自分でやるつもりでした

Youtubeで勉強したら、DIYでもできそうな気がしたのでw

Waterproofの材料が$200くらいとみて、Jさんなら$1000

 

 

でも、実際にトイレの床を見ると、ホントに自分でできるのか???

と不安になってきたので あせる

Waterproof込みの見積もりを、あと2つ取ってみることにしました

 

 

Nextdoorで見つけたDさんの見積もりは、

キャッシュで$1650でした

 

 

あと2社、ネット検索とGoogleレビューで見つけたのは

GC Tiling Solution

トイレルームのような小さい仕事はやらない、という返事が あせる

 

 

A.N. Golden Tiling

現在、事情があってInvoiceを出せないので、現金のみ、という返事でした

Chappyに聞いてみたら、Red falgかも? ということで、保留w

 

 

ひょっとして日本人Tilerなんているかな~? と探してみたら

なんと、発見! Tさん。

いるもんですね~ グッド!

インスタで問い合わせたら、$1020+ でした

ただ、この方も事情があってInvoiceを出せないと・・・

一度、電話で話しましょう、となって、お話を伺ったら

仕事はきちんとやってくれそうな印象だったので

思い切ってお願いしようかな、と思いました

 

 

もっと正確な見積もりは、実際に見てみないとわからないので

とりあえず、Plumberの工事を進めることにします

 

 

ということで、

次はいよいよ、恐怖のコンクリカット!

とても不安です

 

 

つづく・・・