プリンターは高い値段のプリンターを買えば
綺麗に印刷できる!なんて思ってませんか??
下記にウンチクはいっぱい書いてありますが
私のオススメプリンターはこれ!!
ブラザーのDCP-J557N
オススメのポイント
1、価格が安い。 各メーカーの上位機種の1/3の価格。
2、レーベル印刷はできないが、各メーカーの上位機種と同等
(コピー・スキャナー等)の機能を兼ね備えてる。
3、日本最速プリンターより印刷プリント1秒遅いだけ。
4、エアプリンともできる。
5、安いのに液晶のタッチパネル画面が大きく操作しやすい。(上位機種と同じ大きさです)
それと、写真プリントするとき、画面表示が大きいとプリントイメージが分かりやすいです。
6、無線LAN搭載なので、置く場所がいろいろ考えられる。
7、前面給紙だけじゃなく、後方給紙もできる。
8、写真プリントも難なく綺麗にできるようになった。めっちゃ綺麗って印象です。
9、4色独立インクでインク代も純正で3500円くらい。お手軽価格
10、ランニングコストが安い 写真で17.9円/枚
11、年賀状印刷が、スマホのアプリを使って住所のプリントもできちゃう。
12、操作ボタンがなく、インテリジェンスタッチシステム搭載。
13、ブッラクインクは顔料なので、文字がくっきり綺麗。
このプリンターすごいでしょ!!!
店頭でも、影の稼ぎ頭で~すよ。
画像をクリックでお量販店のお値段見れます。
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用途に応じて、プリンターを選択しなければ満足できません。
せっかく購入するんだから、満足して欲しいな~なんて思っています。
家電量販店に買いに行って聞けばいいじゃんって思うかもしれませんが
店頭で聞いちゃうと、お店の売りたい商品を勧められてしまいます。
でも欲しいニーズをはっきりと伝えれば、ニーズにピッタリの商品を
購入することができます。
プリンターは多岐にわたって種類があるので、これって一つに絞って
勧められないので、選び方のポイントだけ紹介します。
✩家電量販店のプリンターメーカーは4社
エプソン ブラザー キャノン ヒューレットパッカード
メーカーの変な先入観は捨てましょう。
例えば
キャノンはカメラが綺麗だから=プリントも綺麗とか※カメラを撮ると写真出力は別物。
ブラザーはあまり知らないからプリントが綺麗じゃない。※このメーカーは宣伝が下手なだけで
技術力は高いです。
先入観を捨てれば、きっと実用的なプリンターを購入できます。
✩注意 値段が高いから長持ちするってことはないと思ってくださいね。
ではまず
☆ニーズチェック
1、写真プリントがしたい(光沢紙でプリント) OR 普通紙でプリント(エクセル・ワードのような使用づくりが目的
✩インクの色数が多ければ多いほど綺麗なプリントが可能になりますが、ランニングコストも高くなることを覚えておこう。写真印刷ならエプソン6色かブラザー・キャノンの4色です。エプソンの4色プリンターは写真プリントはイマイチ。けっしてエプソンの技術が低いわけではなく、用途をはっきり分けているだけです。
普通紙しか使わない。そんな方は4色で十分です。
2、インクには独立型インクと一体型インクがあります。使用頻度で決めよう。
☆ユーザーの中には年賀状だけ、1年に一度プリンタを使用ってお客さんもいます。そんな人は、独立型インクではなく、一体型インクのプリンターを選択しよう。独立インクタイプは使わないとインクがプリンターヘッドが詰まって故障しちゃいます。一体型はプリンターヘッドも含めて全部取り替えられるので、インクの買い替えればいいので、機械をつぶしてしまうことはありません。
3、WiFi対応(無線対応)
☆配線がごちゃごちゃするのがいや!もしくは、好きな場所に置きたい、1台のプリンターを
複数でみんなで共有したい方はお勧め
デスクトップパソコン横って決まっている人は不要かな?
4、CDのレーベル印刷がしたい!
☆CDの表面に印刷ができます。搭載している機種が限られています。
5、必ずL判(用紙サイズ)印刷のスピードチェック
☆今、日本のインクジェットの最速は13秒 遅いプリンタはPCと同じで情報の処理速度が遅いので
3時間程度の仕事が、1日がかりってこともあるので注意しましょう。
6、L判(用紙サイズ)1枚あたりのランニングコストとインク代をチェック
1枚あたり16円から19円くらいが目安。
それと、インク交換の際、フルセット購入したときの値段もチェック。いろいろあって3500円から7000円くらいですが、価格差が今後継続してかかる費用なので検討してください。
毎回高いインク代だとせっかく買っても、使用するのが嫌になっちゃいますよ。
7、互換性のインクがあるのか?
互換性インクとはメーカー純正のインクではないものをいいます。
使用はお勧めしませんが、人気のある機種かどうかの目安になります。
人気機種のインクはどこでもインクが調達しやすいってことです。
あとは個々にプラスアルファの機能がついたプリンターもありますが
最低上記くらいは、頭に入れて買いに行こう!!
