泡沫の夢 ウタカタノユメ

泡沫の夢 ウタカタノユメ

くまくまの誰にも言えないつぶやき

初めまして。
泡沫の夢 に、ようこそおいで下さいました。

初めまして( https://ameblo.jp/utakatanoyume-00/entry-12003028318.html ) 
をご覧いただけますか。
ご挨拶をご用意してあります。

今北産業 ( https://ameblo.jp/utakatanoyume-00/entry-12297260614.html )
には、今に至る経過をざっくりと書いてあります。

お楽しみいただければ幸いです。

みなさま、ご無沙汰いたしております。くまくまです。

 

…と言っても、ほぼ年イチ更新のこんなブログですから

読んでくださる方も少なくなったでしょう。

それでも。

今年も節分の日がやって参りましたので更新しますよ っと♪

 

Kと出会ったのは、2014年の2月3日 節分の日でした。

もうね、エロが …ちがった、干支が一周してしまいましたよ。

↑エロ ね。

ウケをねらったのではなく。

ブログはPCで書いているので、Tの左隣のRをミスタッチしたらこんな奇跡。

「ああ、わたしはやっぱりくまくまだなぁ…」と思ったので、そのまま採用ですww

 

Kもね、相変わらずでお元気です( ´艸`)♪

「夫婦」もすっかり板についたし。

 

それでも、やはりどこか脛にキズ持つチクリとした痛みは

忘れてはおりませぬ。

 

12年もたちましたから、当然、12歳分年を取ったわけで。

人間、いつか命が尽きる時の事も考えにゃイカンと思うようになりました。

 

わたしの親がね、もう、毒親で。

親ガチャ大外れで「悪しき見本」なんですよ。

このままだといずれ亡くなった時に、コチラに面倒な事が降って来るので、色々終活の誘導をしております。

 

そんな親を見ておりますとね

わたし自身もキチンとしておかないと、Kのお子達に迷惑をかける事になると、遅まきながら気づいたわけです。

 

もし仮に。

Kがわたしより先にあの世へ行ったとして。

わたしひとりが残って…でも、いずれはわたしもこの世を去る日が来ますよね。

 

そしたら、骨、どーするよ?って話です。

 

Kのお子達からしたら、わたしは「お父さんの奥さん」であっても、つまりは他人なわけで。

Kと一緒の墓に入られてもイヤだろうと思うんです。

そもそも、わたしは墓はイラナイ主義なので、合法的に散骨してもらうつもりですが。

ならば、ソコの事はちゃんと決めて意思表示をし

お金も用意して、執り行ってくれる人に頼んでおかないといけない。

ってなりますわな。

わたしには子供が居ませんから。

 

そんなことを考えるとですね

正直、めんどくせー と思うんです。

デモ、ちゃんとやっとかなイカン。

 

以前、このブログで

「こんな涙もろい男を残して、先には旅立てない」と書いた事が有りますが

最近はぶっちゃけ

「あと、ヨロ♪」とKに任せてさっさとトンズラこいたほうがイイんじゃないかと思っております。

 

一応ね、なんと言っても今、Kは夫ですから

生命保険の受取人でもありますし。

ゆくゆくは、ソレがKのお子達にも降りて行くなら本望。

 

多分その順番が、面倒が少ないと思うんです。

 

んで。

その時には、そっとち〇こを置いてステージを去りますから、

このブログのアカウントも消してもらわないと。

↑コレが一番の大問題です。 お子達に知られちゃなんねぇですからね。

 

そんな事を想うここ最近でした。

では、またね。