ちなみに、3人とも同意見だったのは「料理もまずまずうまいし、何より店員がみんなかわいい」ってことでした。
- 前ページ
- 次ページ
ちなみに、3人とも同意見だったのは「料理もまずまずうまいし、何より店員がみんなかわいい」ってことでした。
昨日の夜、NY時間開始の状況を確認してから、ホッとして寝たわけでしたが、朝起きて、やはり・・・って感じでした。さすがに底値?から3日続けての上昇、週末ということもあり利確・調整ということなんでしょうが、やな感じですね。ダウも170ドルくらい下げたから週明けは窓開けスタートかな?差益は半減したけどもう少しポジりたい感じもあるのでチャンスがあればロングしたいね。
狙いはユーロと豪ドル!一日のスワップ千円を目標とします!(でも資金不足か・・・4万通貨目標で)
年末年始から始まった円高、さらに追い討ちをかける1月22日の世界同時株安、昨年8月の円高を上回る下落を見せた為替相場ですが、一昨日、昨日のダウの上昇により円高は一段落したような市場の雰囲気を感じます。私はユーロ・豪ドルを厚めに(といっても千通貨単位ですが・・・)買い進んで行き、ポンド・NZ・米ドルをちょろちょろとロング、最終的に3万6千通貨ポジりました。
今現在は6万円くらいのプラスとなっていますが、一時はその逆でマイナス7万円ぐらいになったときもあり、かなりスリリングでした・・・。この円高で安値を買い進んでいくうえでの対策として、ショートもポジりながらリスクヘッジして望んだわけですが、これがなかなかショートの利確タイミングが難しく、結局、売値・さらにはマイナスで損切りといった場面がほとんどでした。
ここで、今回の教訓、「円高時のショートポジの決済は機械的に50銭間隔くらいでトレールすべし」です。
いろんなサイトを見ていると、一時米ドルで111~2円くらいまで上昇し、再度円高の波がやってくるのでは・・・といった内容も見受けられるので、次期円高の際は今回損切分を縮小させながら臨むための対策を練っておきたいとこです。