ハンキ―パンキー/ハナレグミ
どこまでやれるかなんて無限に浮かぶままの回答
きたるべき日々を余すことなく見据えたいんだ
僕のための 日々のあわ
変わることをこばむのではなく
変われたことをほめたいんだ
傷を嘆くよりも 出逢えたことを歌いたいんだ
君のための 日々のあわ
ハンキ―パンキー 遊ぼうよ
答えは一つだけじゃないんだよ
ハンキ―パンキー 楽しいと素直に言える方が素敵だよ
* * * * * * * * * * * *
まるで自分の中の自分の等身大みたいな小人を
出ておいでって
呼びかけられてるみたいだった。
行ってきました!
ハナレグミのライブーーーーー![]()
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あまりにもあたたくて、
心の水分がぽこぽこと沸騰するみたいに、
不意に涙がポロッと出てしまった![]()
言うまでもなく、カバーも含めて演目は全部すばらしかったけど…
今日この曲を選んだのは、
今の私に必要なものが全部集まってるから。
自分への諦観やら
ほどいてしまった絆やらで
もう、何がしたいのか何のためなのか、
何が、何を、何で?
って、こんがらがっちゃうことがある。
そんなときは、この曲の、
それぞれのプラスの匂いを思いっきり吸えばいいんだ。
って、今日、よくわかったから。
それにしても、「ハンキ―パンキー」の正体ってなんだろう?
小人にしちゃっていいかなぁ。笑