最近よく目にするゾロ目の数字。
先日の記事には「111」の話 を書いたばかりで。
未だにその「111」は頻繁に見かけますが…
2月22日が近づいているせいか
どうも時計だの車のナンバーだの部屋番号だのが
「222」となっていることが増えました。
先ほども(三桁ではありませんが)
携帯電話のデジタルが22時22分。
やっぱり気になって
調べずにはいられませぬ。
ドリーン・バーチューさんの著書によると…
【222】
「信じる心を持ってください。すべてはうまくいきます。この状況は関わっているすべての人にとっておのずと見事に解決していきます。心配はいりません。」
Σ(・ω・ノ)ノ!
なぬっっ!?
それは大変ありがたい!!
抱えていることや解決したいこと
そしてその根源にある自分の想い。
関わってくる(いる)すべての人たちが
笑顔&幸せになる結末を望んでいる現在の私。
通常のセオリーだけで考えると
「それは無理な話ですぜ」と思いがちですが
’無理’だと思う瞬間から、自分で枠を決めてしまう。
そんなのやってみなけりゃ分からないというのに。
’きっとこうであろう’という経験から得た感覚や思い込みは
もうこの先(私には)必要ない、と最近悟ったので。
「そうだと信じましょう」
「予想外の展開だって大いに在り得る」
「世の中の人すべてが信じてなくても私は信じる」
ってな具合に。
解決する(叶えられる)自分に変化していること
私にはそれを実現できる力があるのだということ
…を 信じたい。
いや、この「222」に後押しされたのだから
もっと確信を持っていいのかもしれない。
『すべてがうまくいく』
魔法の言葉のようで
とっても頼りになる言葉。
『大丈夫』
肩の力が抜けてホッとします。
頬の筋肉がゆるんで和みます。
「信じる心を持ってください。すべてはうまくいきます。この状況は関わっているすべての人にとっておのずと見事に解決していきます。心配はいりません。」
むしろ…更なる自信が欲しいので
もっともっと目にしたいです、この「222」のゾロ目。笑


