エロおやじ
が感染した。
全なはずなのに。
なぜか私のパソコンからはマメにウイルスが出ることが多かった。
間とも考えてみましたが、これという結論には至らず。
購入した1台のパソコンがあったので、その疑惑のパソコンの履歴を見
ると
共有を止たあと、ウイルスが出ることはなくなったけど・・・
ピンきり
「ピンからキリまで」
よく聞く言葉ですが、どちらが良くてどちらが悪
いか知ってますか?
以前の私的見解では
ピン→虫ピン。ちっちゃくてスケールが小さいの
で駄目な方。
キリ→霧。スケールが大きく周りへの影響大
で凄い方。
だと思っていました。
就職後の同期との飲み会で誤りが発覚しえらく恥
ずかしかったです。
うちの息子はご落胤
姑は「公家のような上品な顔だ」と決まってあとに付け加
える(以前にも書いたが姑と旦那の目はおんなじだ)。
と言ったのが発端らしい。
ところ
その自信はどっから湧いてくるんだ。恥かしいぞ。
と二世帯生活(もちろん大姑の持ち家)をしていたけど、
すぐに千葉に新しい家を買って出てってしまったらしい
です。
勝ち取った戦利品と言っても良いでしょう。
いんでしょうか??
しょうか?これから辞書で調べます・・・・・
姪っ子2人
をしてないからかも)。
ているがまだまだ面白いことを言ってくれる。
「ババ、私も大きくなったらジャブラーする~。」
「私のジャブラー取って!!」
でしょうが、「ブラジャー」のことです。
く思います(ブラジャーと教えてもなおらないトコがまた・・・)。
前はもっとトゲトゲしてたんだけどなぁ(^^)
学歴コンプレックス
私は以前、某食品会社で健康食品の開発をしていた。
毎日ひたすら地味にデータを取っていた。
週一で開かれるミーティングでは毎回そこそこ発表できる
データもあった。無礼を働いたわけではなかった。
しかし・・・
上司が私の発表を忘れるのです(号泣)しかもほぼ毎回。
たしかにそのチームは今後の会社の目玉になる商品を作る
事が仕事で、メンバーも私を除いて旧帝大の大学院卒、鳴
り物入りで入った人ばかりだった(上司は東大院卒)。
だからなのか、しがない私大学部卒、かつ派遣あがりの私
はものの数には入らなかったのか・・・
それまでは深く考えたことは無かったのですが、世の中変
わってきているといえども、まだ社会に差別は旧態依然と
して残っているもんだなぁと思いました。
産休だって、あるのに実際は取れない会社はまだたくさん
あるはずです。
まだまだ女性にとって不便なことはたくさんあるでしょう
が働く女性の方々、頑張ってください!!!
たまごまごまご
があります。
ヨード卵(茶色の卵)は茶色の鶏から生まれる。
小学校の頃、通学路に養鶏場があったのですが、その中に
は白い鶏ばかりでした。我が家の食卓に上る卵も白いのば
かりでした。
その後、ヨード卵たるものをスーパーで見るようになり(
やっぱり家の献立には無い)、教育テレビの理科の番組で
茶色い鶏がいることを初めて知りました。
茶色い卵と茶色い鶏を同時期に知ってしまったので、その
当時の私には相当センセーショナルなものでした。
以前この事を母に話したら、
「貧乏でごめんね(哀)」
と返事か返ってきました(そんなつもりで言ったんじゃない
のに)。
でも自分で家計を管理するようになってやっと分かりました。
ヨード卵は高かった(@3@)お母さんごめん。
ちょっと話がずれましたが、恥ずかしい限りでおます
すいか
今日(もう昨日だけど)、旦那が会社の人から小玉スイカ |
蚊
潰れないくらいに叩いて、気絶している間に翅をとって放置する。
旦那には毎回すごく引かれるのですが、つぶした時に手に
血がつくのが滅茶苦茶腹が立つのでついついやってしまい
ます。
姉夫婦はラブラブ
ラブラブってのはもう死語でしょうか?
と、それはよいとして本題。
私の息子の目は旦那そっくりで一重だ。
そして旦那の目は姑そっくりで一重だ。
息子の目=旦那の目 旦那の目=姑の目
→ 息子の目=姑の一重
の方程式が成り立ってしまうわけだ(涙)
私の母も同感だったようで、いちいち「姑の一重」というのも嫌で、
私も母も「一重だよー」といっている(ちなみに我が家は皆二重。
先に生まれた姪2人も二重だ)。
息子が生まれて5ヶ月が過ぎた頃、母が上の姉(2人いるので上
の姉・下の姉と言います)といる時に、テレビに映っていた一重の
スポーツ選手を見て、
「ケンケン(息子の名前です)もこんな一重になるんだねー」
といったところ、
「お母さんもしつこいねっ!!そんなに一重一重って言ったらokちゃ
ん(姉の旦那さん)がかわいそうでしょ!!!!」
と怒られたらしい。母が日ごろから一重一重といっていたので旦
那さんは自分の一重が子供に遺伝してしまうことを気にしていた
らしい。
相手を思いやれるくらいラブラブなのはうらやましい限りです。
しかし姉よ、
うちのケンケンの目はどう思っているんだ??
また新たな疑問を胸に抱きつつ、生活を続けております・・・orz
世の中、不思議でいっぱいです。

