聖書とは?「聖書に書かれてる事は全て事実である」 「登場人物の●●●はおそらく架空の人物だ」 「聖書には矛盾点が何か所もある、神の霊感によるものでない」 これらは私が教会で実際に聞いた言葉であったり、 ネット上で語られている言葉です。 「聖書のみ」と謳う教会であっても、その内容を100パーセント 受け入れてるわけではなさそうですね。 いったい聖書というものを、どのように捉えたらいいのだろうか? そんな思いが頭の中で渦巻いています。